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地震の真相~情報拡散希望

転載: 小泉備忘録

転載: richardkoshimizu’s blog


小泉備忘録       作成日時 : 2012/10/20 08:45


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201210/article_57.html




小泉家に朝鮮の血が入ったのは、恐らく、純一郎の父の「純也」から。

純也は、鹿児島加世田の名家、「鮫島」を名乗っていたが、加世田市万世小松原の鮫島一族に「純也」なる人物なし。

昭和5年に日本大学法学部政治学科を卒業したが、卒業者名簿に「鮫島」はなし。日本国籍(朝鮮戸籍)を有した在日の名が名簿に?

純也は朝鮮部落出自ながら、名門、鮫島一族を詐称したと思われる。

当時、民政党幹事長の小泉又次郎の娘、芳江とねんごろになり、又次郎の反対を押し切って駆け落ち。又次郎、諦めて純也を「養嗣子」に。出自ロンダリング完了。

以後、純也はマイノリティー支配政治家として、戦後は、在日の北朝鮮帰国運動に奔走。焼夷弾焦土作戦のカーチス・ルメイ殺人鬼の叙勲に便宜。出自からして不思議なしか?

その息子の芸者殺し純一郎。平壌訪問時、人払いした席で金正日から「貴方は在日同胞」と指摘されたという。元妻は在日企業エスエス製薬のご令嬢。元妻は、三男がお腹の中にいる間に小泉家を出奔。小泉家になにがあったか?

謹慎総監? 江洲絵夢趣味? 保茂発覚?まあ、どうせそのあたりの下半身ネタ。純一郎の結婚が遅かったのも保茂を想起させるが。(但し、バイ。) 

以上、備忘録。




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by d451ddpp | 2013-02-04 22:43 | 情報拡散希望
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