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地震の真相~情報拡散希望

転載: オリンピック誘致利権

転載: richardkoshimizu’s blog


オリンピック誘致利権      作成日時 : 2012/10/21 08:58


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201210/article_61.html






どうやら、縊死原トロッキスト犯罪者は、2016年オリンピック誘致で使った18億円を他用途に流用したようだ。IOC理事の買収やお土産購入にも充てたであろうが、毎度おなじみ、「縊死原一族に業務まる投げ」もやっていないか?

そして、使徒を追求されないように経理文書を違法に処分してなにくわぬ顔。業者のいいなりで支払い、後にキックバック受領か?これが許されるなら億単位の金をポケットに入れることすらできる。

そして、この「特別背任」的行為も都議会は追求せず、創価警視庁も不問にふす。そして、2020年、またまた「誘致騒ぎ」で縊死原ら関係者が予算を好き勝手に費消する。
もはや、法治国家にあらず。声のでかい押しの強いだけの老人が、公的資金を貪り食う。周囲の子分にも利権のおすそ分け。東京都は中国共産党並みの汚染度だ。そして、縊死原不正融資銀行同様に誰も追求しない。

五輪招致書類、都が紛失 前回活動費、8事業18億円
朝日新聞デジタル 10月21日(日)8時1分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121021-00000008-asahi-soci

五輪招致の支出の流れ

【藤森かもめ、山田明宏】2020年夏季五輪の招致を目指す東京都が、前回16年五輪招致で支出した費用の経理書類をめぐり、保存期間内の8事業計約18億円分の文書を保存していなかったことがわかった。朝日新聞の情報公開請求に、都は「紛失した」と説明している。

文書がなくなった事業では、都議会で「金額が業者の言いなりではないか」との指摘があった。だが、具体的な内訳を示す経理書類がないと事業内容の検証ができない。今回の紛失は、20年五輪の招致機運にも影響が出そうだ。

06~09年度の都の招致活動費に関するすべての文書の開示請求に対し、都は(1)事業の支出名目や支払総額、契約時期を示す「契約台帳」(2)事業の詳細を記した「仕様書」や「内訳書」などの経理書類一式を開示した。



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by d451ddpp | 2013-02-06 23:15 | 情報拡散希望
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