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地震の真相~情報拡散希望

転載: 転落死で「住宅ローン残高免除3000万」+生命保険1000万x3社=合計9000万円。

転載: richardkoshimizu’s blog


転落死で「住宅ローン残高免除3000万」+生命保険1000万x3社=合計9000万円。      作成日時 : 2012/10/24 16:50


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201210/article_70.html




転落死で「住宅ローン残高免除3000万」+生命保険1000万x3社=合計9000万円。

「沖縄県警は当時、崖でつまずくなどして転落した「事故死」と判断したが、周辺での聞き込みを怠るなど捜査がずさんだったことが判明している。」

住宅ローン免除は目立たないから犯罪性を疑われない。ほかの生保も各社1000万でで3社くらいなら「多重」とはみなされにくい。さらに死亡時保険金300万円程度の小口にたくさん加入していたとしても生保協会のデータには載らない。わからない。生保の外交員のご指南があれば、「疑われない多重保険」を組むのは容易。

警察がまともに捜査せずすぐさま「事故死」認定すれば生保は面倒なので、少額ゆえ支払ってしまう。

ヤー公、生保、警察のどこにも「同志」のいる組織があります。創価学会といいます。以上です。(下記の事件と特定宗教団体に関わりはありません。)

尼崎連続遺棄 義弟の転落死で保険金9000万円 美代子被告の義妹受け取り
産経新聞 10月24日(水)16時31分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121024-00000553-san-soci

兵庫県尼崎市の民家の床下で男女3人の遺体が見つかった事件で、角(すみ)田(だ)美代子被告(64)=別の傷害致死罪などで起訴=の義妹の夫=当時(51)=が平成17年に沖縄県で転落死した後、住宅ローン残高の免除を含め総額約9千万円の生命保険金が義妹に支払われていたことが24日、捜査関係者への取材で分かった。捜査関係者によると、美代子被告の親族は「(義妹の夫は)周囲から自殺するよう強要されていた」と証言しており、兵庫県警は転落死の経緯を調べている。

保険金を受け取ったのは義妹の三枝子被告(59)=窃盗罪で起訴。三枝子被告の夫の保険金をめぐっては、これまで1社分約1千万円が支払われたことだけが判明していた。

捜査関係者によると、加入していた生命保険は計3社分で、そのうち2社は転落死する直前の平成16、17年に加入。三枝子被告は夫が転落死したことで、3社から総額約6千万円の保険金を受け取った。

このほか、平成12年に夫が美代子被告らと同居するマンションを購入した際、夫の死亡時に生保側が住宅ローン残高を支払う団体信用保険生命(団信)にも加入。転落死した時点でのローン残高約3千万円も免除されていた。マンションの名義は相続で三枝子被告に変更された。

三枝子被告の夫は17年7月1日、美代子被告や三枝子被告らと訪れた沖縄県恩納村の観光名所「万座毛」で、高さ約30メートルの崖から岩場へ転落、死亡。沖縄県警は当時、崖でつまずくなどして転落した「事故死」と判断したが、周辺での聞き込みを怠るなど捜査がずさんだったことが判明している。




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richardkoshimizu's blog

http://richardkoshimizu.at.webry.info/
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by d451ddpp | 2013-02-08 22:49 | 情報拡散希望
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