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地震の真相~情報拡散希望

転載: これが、私RKの知っている日本企業の本当の底力です。

転載: richardkoshimizu’s blog


これが、私RKの知っている日本企業の本当の底力です。      作成日時 : 2012/10/24 18:16


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201210/article_73.html






これが、私RKの知っている日本企業の本当の底力です。

RK若かりし頃、日本企業とは皆こんな具合でした。後ろ向きの企業なんてありませんでした。

「世界の鉄道ビッグスリー(カナダのボンバルディア、仏アルストム、独シーメンス)を相手に勝てるはずがない。」と誰だって思う。

鉄道発祥の地の英国に高速鉄道を売る?売れるわけない。だが、日立に入って鉄道畑一筋に数十年の「愚昧なまでに誠実な技術屋」さんは、英国に常駐し、客のニーズに的確に応え信頼を得てしまった。596両の車両納入。総額5500億円。

一旦走り出せば、どこよりも信頼性のある「壊れない」鉄道とわかる。世界経済破綻の後の日本復興の第一歩は、日本の新幹線技術の世界制覇でいきましょうか。

日本の優秀な学生諸君、医科大学と法科大学院から志望を変えてみませんか?東大工学部と東工大を目指してください。

英国最大の鉄道計画に日立が切り込めたワケ【上】
東洋経済オンライン 10月24日(水)11時16分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20121024-00000001-toyo-bus_all

今年7月に英国の都市間高速鉄道(IEP)を正式受注した日立製作所。IEPの総事業規模は5500億円で、英国の鉄道史上最大規模となる。運行開始は2017年の予定だ。日立は596両の車両を納入し、30年間のリース事業を手掛ける。英国内に新工場を建設し、車両の現地生産を行う計画である。

まさに「官民一体となったインフラ輸出の成功例」となったわけだが、当初は日立社内でも「世界の鉄道ビッグスリー(カナダのボンバルディア、仏アルストム、独シーメンス)を相手に勝てるはずがない」との見方が大勢だった。



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richardkoshimizu's blog

http://richardkoshimizu.at.webry.info/
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by d451ddpp | 2013-02-09 23:11 | 情報拡散希望
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