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地震の真相~情報拡散希望

転載: 布哇のどぜう

転載: richardkoshimizu’s blog


布哇のどぜう      作成日時 : 2012/11/01 07:28


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201211/article_2.html







                       


NASAの火星探査はとっても安上がり。ハワイとネバダで撮影すれば済んでしまう。浮いた資金はロックフェラーの事業失敗の穴埋めに流用ですね。

で、火星の泥鰌(どぜう)はハワイと類似しているそうです。柳川にしたら美味しそうですね。

毎日子供騙しの嘘情報垂れ流し、ご苦労様です。NASAのみなさん、自殺したくなりませんか?

火星の土壌はハワイと類似、探査車のエックス線解析で判明
ロイター 10月31日(水)10時50分配信

http://jp.reuters.com/article/worldNews/idJPTYE89U01420121031

10月30日、NASAの火星探査車「キュリオシティー」による調査で、火星の土壌にハワイの火山砂と極めて類似した点があることが分かった。写真はキュリオシティと砂地に残った採取跡。NASAが20日に提供(2012年 ロイター)

[ケープカナベラル(米フロリダ州) 30日 ロイター] 米航空宇宙局(NASA)の火星探査車「キュリオシティー」による調査で、火星の土壌にハワイの火山砂と極めて類似した点があることが分かった。NASAが30日、記者会見で明らかにした。

キュリオシティーは地球外で初めてとなるエックス線を使った解析を実施。火星の土壌に含まれる結晶の原子構造を調べた結果、火星の砂粒には、ハワイのような地球上の火山帯地域にある、玄武岩質の土壌に似た結晶が含まれていることが分かった。

科学者らは今回得られた情報を参考に、火星にかつて生物が存在し得たかどうかなどを調べる方針。

キュリオシティーは今年8月、火星の赤道付近にあるクレーターに着陸。来年には約5キロ離れた「シャープ山」まで進み、火星上で生命のもととなる有機物などを探す。


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richardkoshimizu's blog

http://richardkoshimizu.at.webry.info/
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by d451ddpp | 2013-02-13 22:45 | 情報拡散希望
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