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地震の真相~情報拡散希望

転載: 被曝量180mSV程度でここまで騒ぐか、朝日対米媚売り新聞。

転載: richardkoshimizu’s blog


被曝量180mSV程度でここまで騒ぐか、朝日対米媚売り新聞。   作成日時 : 2012/11/05 14:25


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201211/article_6.html




被曝量180mSV程度でここまで騒ぐか、朝日対米媚売り新聞。

米国の仕組んだ偽装放射能汚染事件で、作業員が180mSVの「大量の放射線を浴びた」だの「大量被爆した」だの今更センセーショナルな記事にして騒いでいるが、それがどうしたユダ公新聞。

「原爆被爆者の調査から一気に被曝した場合100ミリシーベルトで発がんのリスクが1%高まることがわかっているが、同じ100ミリシーベルトでも長時間、長期間かけて被曝した場合はリスクは減少する。」


「一気に100ミリSV被爆すると発がんリスクが1%高まる」....つまり、原爆を一気に浴びた場合で1%のリスク上昇。福島のケースは累積被曝量が180mSVに達したと言っているのであり、一気に浴びたわけではないから、さらにリスクは僅少。

「中村仁信によれば、放射線被曝線量が1000ミリシーベルトであればDNA損傷の数は2000個、100ミリシーベルトであれば200個程度であり、被曝線量が100ミリシーベルト以下の場合のDNA損傷は自然の変動幅に埋没してしまう程度である」....つまり、180mSV程度で出てくるDNA損傷の差異など誤差の範囲内ということ。これを「大量被爆」だの言い張る朝日の記者は精神科へ行って脳細胞を塩揉みしてもらいなさい。今のままでは使い物にならないから。

どうしても「福島の被爆」に呪縛されて心配から抜けきれない人は山梨の増富温泉に行ってラドン温泉で被爆してきてください。ガンの予防になるし精神病も治りますよ。(飲泉がおすすめ。)

「100ミリ・シーベルト以下の被曝を受けた約2万8000人のうち、40年間にがんを発症した人は約4400人で、被曝をしていない人に比べ、約2%(81人)多かった。」というけれどその「2%」の違いに目くじら立てる前に食品添加物や農薬による発がんを心配したほうがいい。空から隕石が降ってきてあんたの頭に穴を開けるリスクも忘れるな。そっちのほうがはるかに可能性が高い。w

●福島第一で大量被曝もう1人 東電、指摘受け一転発表
朝日新聞デジタル 11月3日(土)1時46分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121103-00000004-asahi-soci

東京電力は2日、福島第一原発3号機タービン建屋地下で作業員3人が汚染水に入って大量の放射線を浴びた昨年3月の事故で、もう1人の別の作業員が汚染水に入って被曝(ひばく)していたと一転して発表した。
東電と元請けの関電工は地下の汚染水に入ったのは3人だけと公表してきたが、地下に入ることを拒んだ作業員が1日に記者会見し、3人とは別に地下に入った作業員がいると明らかにしたことを受け、従来の説明を改めた。
この被曝事故では、ケーブルの設置作業に当たった関電工2人、1次下請け1人、2次下請け3人の計6人のチームのうち、まず関電工と1次の計3人が地下に入り、線量計の警報を無視して作業した。180ミリシーベルト前後の非常に高い線量の被曝をし、作業後に手当てを受けた。




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by d451ddpp | 2013-02-14 22:34 | 情報拡散希望
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