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地震の真相~情報拡散希望

転載; 米政権が「TPP争点化」に「NO」!! 首相の衆院選戦略狂う

転載: richardkoshimizu’s blog


米政権が「TPP争点化」に「NO」!! 首相の衆院選戦略狂う   作成日時 : 2012/11/25 16:32


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201211/article_172.html




TPP参加を選挙の争点にすると、米国ユダヤ人の敵である「国民の生活」が勝ってしまう。また、対抗上便宜的にTPP反対を偽装している統一教会自民党もTPP反対と強調せざるを得なくなり、選挙のあとで賛成に回るとき困る。

そこで争点から外せと米国様より指令が有り、米国様の傀儡首相の野田某が受諾。あのさ、野田某と米国のための選挙じゃないんだよ。勝手に争点を決めるな。どこの国の選挙だ?

選挙の争点は、消費増税・TPP参加・原発存続だ。逃げるな、エセ右翼と朝鮮邪教ども。


米政権が「TPP争点化」に「NO」!! 首相の衆院選戦略狂う
産経新聞 11月25日(日)15時11分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121125-00000534-san-pol

来る衆院選で民主党が、環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)の交渉参加方針を主要な争点に据えようとしていることに対し、米政府が日本側にクレームをつけてきたことが25日、分かった。衆院選での民主党の惨敗が不可避とみられるなか、「TPP参加反対」が日本の民意となり、日本の交渉参加がさらに暗礁に乗りかねないと米側は危惧しているようだ。選挙戦で野田佳彦首相はTPP問題に関してトーンダウンせざるを得なくなった。

野田首相は10月29日の所信表明演説で、TPPを日中韓自由貿易協定(FTA)や「東南アジア諸国連合(ASEAN)+6」による東アジア包括的経済連携(RCEP)と同時並行的に進める方針を表明し、今月10日には民主党の次期衆院選政権公約(マニフェスト)に盛り込む意向を示した。

前原誠司国家戦略担当相も9日の記者会見で、「TPPの賛否を公約に掲げ争点化すべきだ」と述べ、政権公約にTPP交渉参加を明記すべきだとの主張をした。

こうして野田政権は次期衆院選に向け、TPP交渉参加方針を前面に掲げ、TPP交渉参加に慎重論が根強い自民党との差別化を図る戦略で動き出していた。

ところが、これにオバマ米政権がすかさず「待った」をかけてきた。複数の日本政府関係者によると、米側は非公式ながら外交ルートを通じ、次期衆院選でTPP問題を争点化しないよう日本側に伝えてきたというのだ。




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richardkoshimizu's blog

http://richardkoshimizu.at.webry.info/
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by d451ddpp | 2013-04-04 23:01 | 情報拡散希望
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