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地震の真相~情報拡散希望

転載: 「東電が電力不足で融通を緊急要請した。」

転載: richardkoshimizu’s blog


「東電が電力不足で融通を緊急要請した。」      作成日時 : 2012/11/26 23:11


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201211/article_184.html




「東電が電力不足で融通を緊急要請した。」

「不足の訳ない!」....情報をお寄せください。

今の時期に不足なら、これからはもっと頻繁になるという脅し?

予想外の寒さ…東電が100万キロワットの融通を緊急要請

産経新聞 11月26日(月)17時32分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121126-00000577-san-bus_all

東京電力は26日、気温の大幅低下により電力需要が見通しより上昇したとして、他電力4社から緊急の応援融通を合計最大約100万キロワット受けたと発表した。応援融通を受けるのは、福島第1原発事故直後で計画停電を実施した昨年3月以来。

東電が同日朝段階で予想した管内の最大電力は、ピーク時間帯の午後5時台で4030万キロワットだった。だが、気象庁が19度まで上昇すると予報していた東京地方の最高気温は10度に届かず、暖房と降雨による照明で消費電力が増大。

ピーク時の予想最大電力需要を300万キロワット引き上げたため、需要に対する余力を示す予備率は2・4%と、最低限必要な3%を割り込む事態となった。

東電のこの日の供給力は、広野火力発電所5号機(福島県広野町、60万キロワット)が25日夜にトラブル停止したことなどから4435万キロワットだった。12月の需要期に向けた発電設備の定期検査が重なり、急な供給力上積みができなかった。

応援融通した電力会社の内訳は北海道5万キロワット、東北20万キロワット、中部20万キロワット、関西51・4万キロワット。

東電によると、27日は天候の回復が予想され、電力需給の逼迫(ひっぱく)は回避できる見通し。


はい、ここで復習です。

●頑張れ東京電力!:原発17基全部止まっても計画停電なんかしなかった東電!えらいぞ!資料:福島第一原子力発電所6号機の点検停止について 
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201104/article_22.html

平成15年4月14日 東京電力株式会社
http://www.tepco.co.jp/cc/press/03041401-j.html

「当社は、原子力安全・保安院からの「福島第一原子力発電所1号機における格納容器漏えい率検査の偽装を踏まえた厳格な検査の実施等について」(平成14年10月28日)にもとづき、「運転中原子力発電所の格納容器漏えい率検査のための停止計画」(平成14年12月12日)を提出し、計画的にプラントを停止して、格納容器漏えい率検査を実施することとしております。福島第一原子力発電所6号機(沸騰水型、定格出力110万キロワット)につきましては、4月15日からプラントを停止し、準備を整えた上で、格納容器漏えい率検査を行いますのでお知らせいたします。これにより、当社の保有する原子力発電プラント17基(合計1730.8万キロワット)全てが停止することとなります。」




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richardkoshimizu's blog

http://richardkoshimizu.at.webry.info/
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by d451ddpp | 2013-04-07 20:53 | 情報拡散希望
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