人気ブログランキング |

地震の真相~情報拡散希望

転載: 「富士山噴火」は荒唐無稽な話ではない。

転載: richardkoshimizu’s blog


「富士山噴火」は荒唐無稽な話ではない。      作成日時 : 2012/11/27 10:00


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201211/article_185.html





「富士山噴火」は荒唐無稽な話ではない。

警戒の必要はありそうですね。

電力会社が「計画停電」を言い出したら、韓国のようなブラックアウトを(意図的に)起こしたら....電力を一気に純粋水爆の起爆装置(レーザー?)に大量送電して、富士山山麓の地下や火口で核融合爆発。地下のマグマが地上に噴出すれば、一応噴火といえば噴火。ちょっと噴煙でも出れば「富士山噴火」でちょっとのあいだパニック。キャンプ富士、自衛隊の西富士演習場の動向は監視が必要か。

純粋水爆でないとウラニウム、プルトニウムが漏出して核を使ったとすぐバレる。(海底核爆発なら海水がすぐに濃度を薄めて、海流が外洋に運びさってくれるから、従来型核が使える。富士山が狙いなら内陸で爆発させるしかないから、純粋水爆。)

ただ、江戸時代だって富士山は多少は噴煙を吐いていたのであって、実害ほとんど無し?イメージだけのパニック。(煽り役は2.5兆円の損害とか言っているが。)というか、本当に日本をダメにしてしまっては搾取する予定の財産をユダ金が自ら破壊し放棄するようなもの。

「山頂周辺での噴気活動(江戸時代晩期~昭和中期)
http://www.city.fuji.shizuoka.jp/hp/menu000012900/hpg000012808.htm

宝永の大噴火後、富士山では大規模な火山活動はありませんでしたが、江戸時代晩期から、昭和中期にかけて、山頂火口南東縁の荒巻と呼ばれる場所を中心に噴気活動がありました。 この活動は1854年の安政東海地震をきっかけに始まったと言われており、明治、大正、昭和中期に掛けての期間、荒巻を中心とした一帯で明白な噴気活動が存在したことが、測候所の記録や登山客の証言として残されています。 この噴気活動は明治中期から大正にかけて、荒巻を中心に場所を変えつつ活発に活動していたとされています。活動は昭和に入って低下し始めましたが、1957年の気象庁の調査においても50度の温度を記録していました。その後1960年代には活動は終息し、現在、山頂付近には噴気活動は認められていません。 しかしながら、噴気活動終了後も山頂火口や宝永火口付近で地熱が観測されたとの記録もありました。」

テレビの一連の「富士山噴火パニック」煽りは、国民の反応を見ていたのか?実際に人工噴火が起きた時の恐怖を煽るためだったのか?だが、2011.3.15の富士宮地震はおそらく同じ目的で「失敗」だった。

地震の直前まで当該地区が計画停電されていた。地震のあとメディアがこの地震にほとんど触れなかったが、失敗したからか?そして、このあと、計画停電も理由の説明なく中止。ユダヤ人じっと手を見たんじゃないのか?

津波惹起目的の東京湾内地震でも純粋水爆でないと東京中のガイガーカウンターが鳴りっぱなしになるのでダメ。純粋水爆爆発時の一過性の線量上昇ならあまり目立たない。WTCのケースと同じ。ただし、東京湾の海底土壌は、粘土質。何度同じ緯度経度のところに仕掛けても大した効果なし。黒く低い雲が海ほたる近くに出て川崎方面に移動。突然のねっとりした雨と冷たい突風。これが犯行の証。

裏社会のマヌケのやることはうまくいかない。まぬけだから。先読みして阻止しましょう。2.5兆円の損害でも塩漬け米国債91兆円の損害に比べれば軽微。情報感謝。

2012/11/27 08:19

大量の電力チャージが必要なのは純粋水爆→となるとターゲットは、通常水爆をトリガーとして使った311のような深海爆破による人工地震ではないと思われる→純粋水爆を使用できるのは陸地、ないしは陸地のごく近くまでと思われる→陸地ないしはそのごく近くで有効なターゲットとなると、これまでの例からすると、やはり富士山噴火、ないしはウミホタルを震源とする東京湾地震か?

酢味噌

「東電が電力不足で融通を緊急要請した。」





--------------------------------
richardkoshimizu's blog

http://richardkoshimizu.at.webry.info/
--------------------------------


   


          



by d451ddpp | 2013-04-08 21:17 | 情報拡散希望
<< 転載: 自衛隊が軍隊?そんなこ... 転載: 「笹川さんの韓国の戸籍... >>