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地震の真相~情報拡散希望

転載: 選挙対策

転載: richardkoshimizu’s blog


選挙対策      作成日時 : 2012/12/02 08:57


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201212/article_11.html





                        


                      


「維新」のエアー人気と「未来」への関心とは中身が違います。あれだけメディアが騒いでも、維新のGoogleの検索数は2600万。一方、未来は4000万超。1.54倍。メディアが未来を必死に無視しても圧倒的な「未来」支持の前には無力です。

そして、選挙資金面もなんとか献金が追いついている模様。(当然潤沢ではないだろうが。)『やっと投票先が見つかった』と喜ぶ無党派票や女性票がどっと未来に流れ込んで欲しい。小沢さんもそこまで読み切ってみ未来に合流し、自分は裏方に回ったのでしょう。流石です。

なんとしても空白区を消してできるだけ多く擁立して欲しい。あとは世の「勢い」と八百万の神が後押しします。心配なのは裏社会による不正選挙。

どうやら裏社会は未来を支持率3%程度の泡沫政党に仕立てあげたい模様です。そうなると、実際の膨大な得票数を他候補に書き換えたり、無効票にしたり、得票自体をなかったことにしたり....かなりの無理な不正をする必要が出てきます。

各選挙管理委員会の候補別の得票数は、選挙後、有権者が請求すれば開示されるはずです。(フォーマットが場所によって違い統一されていない。わかりにくくするためか?)それらを集計すれば未来候補の得票数は算出できるはず。)

選挙結果公示で公表される得票数が、裏社会御用達の「3%」に応じた改竄数字であるならば、上述の集計数字とのあいだに大きな差が発見できるのではないか?

今回は、3%としてしまった以上、僅差で未来候補が負けるといった「得票調整」はあまりできないはずです。大差がついていないと辻褄が合わない。メディアの「嘘」に衆目が集まってしまう。

選挙区一箇所でもこの疑惑を明確化できれば、ここから付き崩して行って全国規模の騒ぎに発展させられないか?みなさんのご意見を求めます。また、こういった「監視」がなされると理解した裏社会が」どんな反応を見せるのかも興味津々です。

ご意見を。情報感謝。

「未来の党」異常人気 検索件数4000万件
(日刊ゲンダイ2012/12/1)

http://asumaken.blog41.fc2.com/blog-entry-7559.html

小沢一郎に援軍 個人献金10倍

民主党や自民党が真っ青になっている。「未来の党」がとんでもないブームになりつつあるからだ。11月28日の新党結成から数日しか経っていないのに、グーグルで「日本未来の党」が検索された件数が、あっという間に4000万件を突破したのだ。

◆ボランティア志願が殺到

4000万件と聞いてもピンとこないかもしれないが、日本の人口は1億2000万人だから、3人に1人が「未来の党」に強い関心をもった計算である。「日本維新の会」の検索数2600万件と比べても、有権者の関心は圧倒的。

「小沢嫌い」の大マスコミは、「未来の党」についてネガティブな報道をつづけているが、有権者の期待はどんどん強まっている。これには「未来の党」の結成に動いた小沢一郎(70)も驚いているのではないか。

「党本部や小沢一郎の事務所には『ボランティアをやりたい』『カンパしたい』『立候補したい』という電話が殺到しています。とくに幼い子どもを持つ母親が『脱原発を実現して欲しい』と次々に電話をかけてくる。過去の新党ブームは、マスコミが人気を煽(あお)って火をつけたが、〈未来の党〉はメディアの報道と関係なく支持を広げている。公示直前の新党結成だったから、人が揃うか心配されましたが、ボランティアも候補者も間に合いそうです」(未来の党関係者)

心配された資金不足も、解消されそうだという。すでに昨年から、小沢一郎を金銭的に支援しようという“草の根”の動きが活発になっている。

きのう(30日)総務省が公表した2011年の「政治資金収支報告書」によると、小沢の資金管理団体「陸山会」へ100万円以上の個人献金をした人は、前年の10人から109人に10倍以上に膨らんでいた。小沢が「無実」の罪で強制起訴された後、急増している。

大新聞テレビはまったく報じないが、「小沢を支援しよう」「未来の党に期待しよう」という動きがモノ凄い勢いで加速しているのだ。政治ジャーナリストの鈴木哲夫氏が言う。

「未来の党の検索件数が、短期間で4000万件に達したのは、凄いことです。大きな地殻変動が起きている。やはり、女性を中心に、脱原発という思いは強い。未来の党が誕生したことで、『やっと投票先が見つかった』という感覚でしょう。この動きは簡単には終わらないと思う」

12月4日の公示まで、「未来の党」が何人の候補者を擁立できるか、時間との闘いになってきた。






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by d451ddpp | 2013-04-17 22:20 | 情報拡散希望
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