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地震の真相~情報拡散希望

転載: 再掲:主要6紙調査:「新聞読者の9割が投票に行った。にもかかわらず投票率は59.32%(

転載: richardkoshimizu’s blog


再掲:主要6紙調査:「新聞読者の9割が投票に行った。にもかかわらず投票率は59.32%(小選挙区)      作成日時 : 2013/06/22 16:41


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201306/article_149.html




再掲:主要6紙調査:「新聞読者の9割が投票に行った。それにもかかわらず投票率は59.32%(小選挙区)」

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201301/article_214.html

これが「本当は非常に高い投票率だった」証左である。それとも新聞を読まない層はほとんど選挙に行かなかったというのか?どこの投票所も過去にない長蛇の列であった。多くの報告がなされた。


裏社会は、戦後最低の投票率だと偽り、「未来の党」の票をごっそり捨てた。ムサシの装置に投入された大量の未来票が、装置の中のブラックボックスに蓄積されこっそりと捨てられたのではないのか。その結果、低投票率を偽装する必要があったのだ。

有権者の関心は、原発(反対)、経済政策(消費増税・TPP反対)、年金、外交(尖閣)の順だった。つまり、有権者は原発存続、消費増税反対、TPP反対の意思表示をしに投票所に行ったということだ。だが、当選したのは、見事に原発存続、TPP推進、軍事国家化を求める政治家ばかりであった。

つまり、不正選挙によって民意とは全く逆の結果を捏造したのである。7月参院選でも同じことをやろうとするのは間違いない。投票箱のすり替えが監視されると分かれば、ムサシ装置の内部で不正をやるしかない。(ムサシを使わない選挙区では別の手口となる。) 絶対に許してはならない。


衆院選:新聞読者の9割「投票に行った」

毎日新聞 2013年01月24日 東京朝刊

http://mainichi.jp/select/news/20130124ddm012010081000c.html

毎日新聞など主要8紙が首都圏、近畿圏、中京圏、福岡県で昨年12月の衆院選の投票行動を調査したところ、新聞読者の90・0%が投票に行き、実際の投票率59・32%(総務省発表、小選挙区)を大きく上回っていた。新聞を購読している4エリアの男女4788人を対象に新聞広告共通インターネット調査媒体「J-MONITOR」が12月17~22日に調査し、有権者3207人が回答した。

投票の際に重視したのは▽原発・エネルギー政策▽経済政策・景気対策▽年金制度▽外交・安全保障(領土問題)▽財政再建--の順だが、49・8~32・3%と大差なく、争点が多かったことをうかがわせる。情報源は新聞記事が74・8%、続いてテレビ番組(政見放送以外)46・5%。




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by d451ddpp | 2013-06-22 22:39 | 情報拡散希望
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