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地震の真相~情報拡散希望

転載: 不正選挙:とりあえず、投票改竄手口をまとめてみました。皆さんのお知恵を!

転載: richardkoshimizu’s blog


不正選挙:とりあえず、投票改竄手口をまとめてみました。皆さんのお知恵を!     作成日時 : 2012/12/26 11:16


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201212/article_334.html




とりあえず、投票改竄手口をまとめてみました。皆さんのお知恵を!

開票結果改ざんには時間が掛かる。一刻も早く開票・改ざんを始めたい。全国の30%の投票所を8時より前に閉鎖。投票数が多いと改竄作業が増えるので必死に投票率低下を画策。いつもと違う分かりにくい狭い投票所。「選挙に行こう」宣伝カーを走らせず。「選挙入場券」未配達を増やす。「低投票率」をテレビに連呼させ、投票低調ムードを捏造。

実際には戦後最高の投票率。ごっそりと「未来の党」の票が積み上がる。可能なところでは、大量に廃棄。「低投票率」を偽装してつじつま合わせ。「投票所の混雑」を指摘されたら「都知事選と重なったから」と、あたかも東京だけの出来事のように喧伝。

どうにも改ざんが間に合わないところでは、開票すらせず。偽票が間に合っていれば差し替え。それも間に合わなければ、コピー、印刷した偽票に交換。最悪、数字だけ改竄。多少疑われても開票せず開票作業を終了。(未来の党の候補者が買収できているかもともと癒着関係の小選挙区では、候補者からの提訴のおそれがないから、このケースか?)自公は実はどこでもろくに得票できないので、未来候補がいなくても大半の選挙区ではやはり改竄が必要。

ムサシの(書き換え)計数機は、疑われないように「偽投票」の字体を数十種類記憶させておいて、同じ字体が連続して出てこないようにする。筆圧強く書かれたりすると、カーボンを回収しても有権者の書いた文字の痕跡が残る恐れがある。特殊な表面コーティングで傷修復機能を持たせ発覚対処。だが、ムサシ装置には数に限りがあるし、メンテナンス要員も足りない。よって全選挙区をカバーはできない。

ムサシで極力処理できるよう「鉛筆書き」を強要する。「書き換えされないように筆圧強く書いた」票や「ボールペンやマジックで書いた」票は、ムサシの機械が自動的にはじく。現時点ではそれほど量が多くないので「無効票」に回す。無効票の割合が増える。必要に応じて本物の無効票を手書きのインチキ無効票(白票、最高裁判事票等)に差し替える。

ムサシ機械がブッ壊れたら、仕方なく、人海戦術で消しゴムで消してみる。消した跡が一目瞭然の票が見つかる。ムサシのバカヤロー。

ほかは、普通紙での投票。事前に偽投票をカルト信者が書いたのと差し替え。同じ字体。書きなぐり。普段は平仮名で投票される候補が全部、「漢字」。中国に外注したのもある。無効票の性格が今までと違う。偽票作成がどうにも間に合わないときは、単にコピーや印刷。小沢さんの選挙直前の計略のおかげで、用意した差し替え用投票箱が使えない。余計な仕事が増えた。「国民の生活」への偽票が混じっていたらどうするんだ?糞~。

とりあえずは、こんなところでしょうか?

小選挙区と比例区を分けて考察する必要がありそうですね。








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by d451ddpp | 2013-07-26 22:51 | 情報拡散希望
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