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地震の真相~情報拡散希望

転載: 不正選挙ポスター・チラシの配布は危険な行為か?

転載: richardkoshimizu’s blog


不正選挙ポスター・チラシの配布は危険な行為か?      作成日時 : 2012/12/31 09:56


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201212/article_391.html





不正選挙ポスター・チラシの配布は危険な行為か?

裏社会にとっては頭を抱えてオロオロするような「危険な行為」でしょう。

今、ユダヤ朝鮮裏社会は、大衆の動向をに非常に警戒していると思います。「なんだかおかしな選挙だった」と感じて、テレビを見る気もしなくなった人たち。4-5000万人はいる未来の党に投票した人たちは、強い違和感を持ったまま大晦日を迎えています。

後ろからちょっと後押ししてあげれば、彼らは覚醒の流れに合流していきます。「不正選挙」という四文字を街角や郵便受けで目にした人物は、「まさか、不正選挙なんて」とビラを破り捨てます。だが、新年の親戚の集まりなどでも「不正選挙」の話が出る。酒が入っているので、人は饒舌になり胸に溜まっているものを吐き出すのです。

「なにいってんだか。不正選挙なんて日本ではありえないよ。確かに後味の悪い選挙だったけど。俺も未来の党に投票したし。」と思っている人が、正月休みのゆっくりとした時間の流れの中でPCに向かいます。ふと、思い出して「不正選挙」や「リチャード・コシミズ」を検索します。パンデミック覚醒の始まりです。

不正選挙チラシのポスティングで警察に咎められる?その可能性はほとんどないと断言します。(そもそも違法ではない。)裏社会は、「不正選挙」という言葉を大衆が認知することを極度に恐れている。だから、「不正選挙チラシ」に対する警察権力の行使など、自ら墓を掘る行為ですから、やるわけないのです。ニュースになっては困るのです。警察の末端が報告しても上層部が握りつぶします。創価の馬鹿信者が本部に上訴しても、「そんな陰謀論など捨て置け」と幹部が青い顔をして却下する。その一方で裏部隊を正月休みを返上させて総動員しポスター等の回収に血眼になるわけです。(その意味で集合住宅へのポスティングは創価のバカも邪魔できない優れた手段です。)

我々の国家を救おうとする崇高な行為は誰も邪魔できないのです。我々の行動の効果はすぐさま現れはしないかもしれない。だが、今こそ、今後、劇的に仲間を増やす絶好の機会なのです。

矢継ぎ早に公約破りの政策を打ち出してくれる偽総理もいます。このクズのおかげで覚醒の条件は更に整ってきています。さあ、街に出よう!






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by d451ddpp | 2013-08-13 23:00 | 情報拡散希望
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