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地震の真相~情報拡散希望

転載: 2年半前のRK「不正選挙」論を再掲します。

転載: richardkoshimizu’s blog


2年半前のRK「不正選挙」論を再掲します。      作成日時 : 2013/01/03 08:04


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201301/article_16.html





2年半前のRK「不正選挙」論を再掲します。

「電子投票」への理解などちょっと現実とは違う部分はあるけれど、概ね正解だったようですね。以下、再掲。

ユダ金支配先進国の米国では、「不正選挙」はあたりまえの既成事実です。よって、属国日本でも同じことが。
作成日時 : 2010/05/25 18:21

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201005/article_71.html

ユダ金支配先進国の米国では、「不正選挙」はあたりまえの既成事実です。よって、属国日本でも同じことが。
米国大統領選挙では、ゴアとブッシュが激しい争いの「フリ」を演じはしたけれど、計画通り、最後にはブッシュが勝ったことを偽ったわけで、ゴアも惜しくも負けるシナリオに応じて、接戦を演じただけでした。票がまともにカウントされていれば、ゴア候補の勝ちでした。この猿芝居を可能にしたのが、開票を請け負う私営企業「ヴォウター・ニューズ・サービス」であり、大手マスコミ6社によって作られているそうです。この6社は勿論、金融ユダヤ人の支配下ですので、ロックフェラー隠れユダヤ爺さんのご意向通り、最終的にはブッシュに勝たせるシナリオで、開票結果を改竄したわけです。

今、日本のマスコミは、ユダ金様・清和会様・統一教会様のご意向に沿って、読売、産経、朝日、日経が中心になって民主党の誹謗中傷に明け暮れています。米国同様にユダヤ金融資本様のご命令に応じた対応を業界ぐるみでしているわけです。さぞかし、新聞社幹部は汚い現ナマに囲まれて笑いが止まらないことでしょうし、セーラー服持参でコスプレサービスにやってくる統一教会の下半身サービス要員の女性もお忙しいことでしょう。つまり、米国同様に、日本のメディアも金融ユダヤ人の尻をペロペロ舐めているわけです。マスコミは、既にユダ金が買収や恫喝でほぼ操作制御に成功したわけですから、次は、いかに「開票」を改竄するかです。既に電子投票が導入されている市町村はどうなのでしょうか?全国区=比例代表は集計段階で誤魔化しが利きそうに思うのですが、どうなのでしょうか?(半数改選であるため、選挙区73議席と比例代表48議席に分かれる。選挙区は各都道府県に1つ置かれる。比例代表は全国統一で行う。)統一教会似非右翼のサイトなどを分析してみると、全国区の方で、みんな野盗が「異様」に票を伸ばして多数当選するようなシナリオがチラリと見えたりします。

事前の世論調査と投票結果があまりかけ離れていると疑われるので、今のうちから、民主の支持率を著しく下げて公表したり、何の魅力もない第二清和会=みんな野盗の支持率を10%に改ざんしたり、工作は始まっているようです。前回の選挙でも、杉並など、一部で投票結果が疑問視された地域はあったので、今回はもっと顕著な不正の匂いが漏れてくると思います。

下品で卑劣な朝鮮カルト系右翼の手口を読み、どんな汚いやり口で改竄してくるか、これからじっくり吟味いたしましょう。実に面白い選挙戦になりそうです。期待しましょう!楽しみましょう。

●選挙結果は誰が決める? 
http://oyoyo7.blog100.fc2.com/blog-entry-416.html

「選挙の結果を決めるのは誰?」こういう質問をしたら、あなたはいったいどう答えるだろうか?

「国民が決める」、普通の人は、こういった回答をするだろう。要するに、支持する政党、候補者の経歴や実績や人気、そういったものを考慮して、最終的には有権者である国民が多数決で決める、こういった答えが日本ではごく当たり前であろう。

残念ながらこの答えが正解となる国はそんなに多くはなかろう。選挙結果は、「開票者が決める」とスターリンは言った。こういう国が、実際には多いのだ。選挙には不正がつきもので、開票者が選挙結果を改ざんする。特に軍事政権の国では、選挙のたびに問題になる。さらにいうと、開票者を支配する人が、選挙結果を決めうるのだ。

今回お話しする国は、多くの人が自由と民主主義の象徴だと信じている米国の実情だ。この国には、日本の選挙管理委員会に相当する公的な組織はない。開票するのは、正体不明の私営企業「ヴォウター・ニューズ・サービス(VNS)」だ。米国民の99%はその実体を知らない。この会社は大手マスコミ6局により作られた会社である。勿論、大手マスコミは、奴ら(国際金融資本)に支配されている。

2000年の選挙でゴアとブッシュは激しい争いを演じた。どこまでいっても真っ二つ。しかしこれは表向きであり、裏ではゴアへの票が少なくなるよう操作されていた。この不正に大活躍(?)するのが電子投票装置である。都合が悪くなると壊れ、直すと全く違う結果が出てくる。

この装置のソフトウェアは、何びとからも監査を受けない。そして、レシートのような記録用紙も、有権者には一切渡されない。ボタンを押した後は、全くのブラックボックスなのだ。さらに、全米分を集計するスーパーコンピュータ(ハード)の在処すら誰も知らない。そのくせ、投票終了の僅か3分後には、マスコミから全米の結果が発表される。しかも99%以上の正確さをもって発表される。これらは、連銀(中央銀行)や内国歳入庁(国税庁)と全く同じ構図である。政府の機関でもなく、誰からも監査を受けない。つまりインチキがしたい放題だということである。

こうやって選ばれた候補者が、選挙で選ばれた大統領や国会議員となり、自由と民主主義の国の代表として国政を牛耳るのである。






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by d451ddpp | 2013-08-22 22:58 | 情報拡散希望
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