地震の真相~情報拡散希望

転載: 警察扱い遺体17万体、解剖率11・2%

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警察扱い遺体17万体、解剖率11・2%      作成日時 : 2011/02/03 13:53


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201102/article_14.html






警察扱い遺体17万体、解剖率11・2%

ということで、○○学会などのカルトと癒着したやくざや犯罪者が保険金殺人などを実行する場合、警察内部の○○学会員の警察官に渡りをつけて、「解剖をしない」「自然死扱いする」特典を手に入れれば、犯罪がとてもやりやすくなります。致死薬物でも何でも使い放題です。警察が自然死認定すれば、生保の保険金もおりやすくなります。

万が一、発覚しても、「関係者が○○学会員」であることは報道されませんから、トカゲのしっぽを切って、カルトの組織犯罪であったことは永遠に隠蔽できるわけです。(なんだか、急に毒入りカレーが食べたくなったりします。)

勿論、○○学会員さんは、そんな犯罪に手を染めては絶対にいないでしょうけれど。w ちなみに保険金殺人には指南役が暗躍することが多く、保険の外交員がその任にあたったりします。○○学会員に保険屋さんが多いのは、勿論、偶然です。w

○警察扱い遺体17万体、解剖率11・2% 読売新聞 2月3日(木)10時56分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110203-00000288-yom-soci

全国の警察が昨年1年間に扱った遺体(交通事故を除く)は17万1025体で、このうち1万9083体が解剖されたことが3日、警察庁のまとめでわかった。

解剖率は前年より1・1ポイント増の11・2%で、犯罪死見逃し防止などのため積極的に実施している欧米と比べて依然として低調だ。

このうち、事件性が疑われて司法解剖されたのは、8014体、死因や身元確認のための行政解剖は1万1069体だった。

一方、検視官が現場に出向く「臨場率」は前年より7・5ポイント増の27・8%に上昇。死因の誤認があった時津風部屋の力士暴行死事件の起きた2007年以降、検視官は年々増員され、昨年は前年より25人増の221人となった。



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by d451ddpp | 2013-09-20 23:52 | 情報拡散希望
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