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地震の真相~情報拡散希望

転載: ドイツが米国に預けている“金塊”(約1700トン)を回収へ

転載: richardkoshimizu’s blog


ドイツが米国に預けている“金塊”(約1700トン)を回収へ     作成日時 : 2013/01/18 09:50


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201301/article_153.html





どうせ、ほとんどがタングステンの金メッキに交換されてしまっているので、早いうちにFRBから自分たちだけ残り少ない「本物」を回収するということ?

ユダヤ米国の経済破綻が近い、ロスチャイルドも自分たちの懐を守るだけで精一杯なので、ユダヤ米国を見捨てて財産保全ということでしょうか?

日本は?タングステンくらいしか回ってきそうにないですね。安倍偽総理ですから。

情報感謝。

ドイツが米国に預けている“金塊”(約1700トン)を回収へ:実存するかどうかも話題に:対米自立への道?日本は

http://www.asyura2.com/12/hasan78/msg/446.html

≪金本位制云々など、金をめぐる話題も少し盛り上がっているようだ。

そのようななか、日本では報じられていないようだが、ドイツ政府とドイツ連銀が、米国NY連銀に預けている金塊(約1700トンと推測)を回収するという報道がなされた。

ご存じのように、日本の金備蓄(約850トン)も、実物は米国NY連銀の金庫にあるとされる。

金に限らず、外貨準備の中核をなしている米国債も、NY連銀の“帳簿”にのみ存在し、支払われる利息も、その“帳簿”に記載されるだけという仕組みである。それゆえ、米国連邦政府やFRBは、対日債務がどれほど積み上がろうともたいしたことだとは感じていない。

被援助国の発展途上国もそうだが、日本やドイツといった敗戦国は、自国の公的保有金や対外公的債権が米国を中心とした連合国の“人質”に取られてきたと言えるだろう。

FRBが保管する米国の公的金自体が、“曖昧な存在”になっているともいう。

9千トン近いといわれる米国の公的保有金の“監査”を求める動きが何度かあったが、その都度、費用がかかり過ぎるという理由で却下されてきたといわれる。

10月26日早朝にNHKBS1で放送された「ドイツZDFニュース」は、ドイツが保有する金3,936トンについて指摘されている問題や米国に預けているとされる部分について回収する意向であることを報じた。≫







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by d451ddpp | 2013-10-05 22:04 | 情報拡散希望
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