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地震の真相~情報拡散希望

転載: 安倍バブルは、ユダキンの差金。儲けるのは外国人投資家。

転載: richardkoshimizu’s blog


安倍バブルは、ユダキンの差金。儲けるのは外国人投資家。    作成日時 : 2013/02/01 11:10


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201302/article_3.html






             


                  

                               

バッジ。独立党製はあと数日で完成。

安倍バブルは、ユダ金などが安倍売国奴を偽総理に担ぎ上げる前提で、選挙前から計画していたこと。

つまり、巨大インサイダー取引。「我々の注文通り、期待通りの金融政策を実行してくれることになった」から、韓国Samsung株を売り払って日本株を買いあさった。

「安倍公共事業バラマキ」で潤う予定の株を狙って。

安倍バブルは「金融緩和中心の「アベノミクス」をぶち上げた安倍政権と、アメリカ、ヨーロッパ、中国の投資家たちの二人三脚によるもの」。

「2か月余りで日経平均株価が25%上昇するという大相場が出現した。しかし、その恩恵を受けたのは海外投資家だった」ということで、インチキ選挙・円安・株高はユダ金のゲスが仕組んだインサイダー取引であったわけです。

日本人は利益を得ていません。ほとんど全く。(創価・統一売国奴邪教関係者は例外。)

さて、ユダ金連中、今度はいつ利益確定のため売り抜くのでしょうか?日本株暴落のシナリオですか?情報感謝。

安倍バブル 恩恵を受けたのは欧米中の海外投資家という現実
NEWS ポストセブン 1月30日(水)16時6分配信

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130130-00000014-pseven-bus_all

「昨秋に安倍氏が自民党総裁に返り咲いて、我々の注文通り、期待通りの金融政策を実行してくれることになった。そこで、韓国の電機大手サムスンの株の大半を処分して日本株にシフトした。当時はシャープ、パナソニック、ソニー、東芝の時価総額を合計して3倍してもサムスンに劣るぐらいで、日本株の割安感はかつてないほどだった。

狙ったのはデフレ・円安で過小評価されていた家電、自動車、公共事業バラマキが期待できる建設、セメント、重機、エネルギー関連など大型株。大手ヘッジファンドのなかにはこの3~4か月で数百億円の含み益を得たところも多い」
こう語るのは、アメリカ系ヘッジファンドの日本代表である。

日本で中国、香港マネーを扱うヘッジファンドの代表もいう。

「どのファンドの不動産担当者も“東京都心の流動性のある優良物件なら、5棟でも10棟でもほしい”と熱心に探し回っている。中央区銀座、港区六本木や赤坂、青山の物件や土地を買い漁っているのは中国系資本が中心だ」

日本の市場は長年のデフレから目が覚めたかのように「安倍バブル」に踊っている。ただし、そのバブルを作り上げたのは日本の企業や投資家ではない。金融緩和中心の「アベノミクス」をぶち上げた安倍政権と、アメリカ、ヨーロッパ、中国の投資家たちの二人三脚によるものなのである。

統計上もそれは明白だ。

東証の調査によると、日本の株式市場では外国人投資家が1月半ばまでに9週連続で買い越しており、その総額は2兆5451億円にも上る。その一方、国内金融機関などの機関投資家は売り越しを続けている。日本人の個人投資家も1月中旬にようやく買い越しに転じたが、それまでは売りが先行する状況だった。
昨年の11月以降、2か月余りで日経平均株価が25%上昇するという大相場が出現した。しかし、その恩恵を受けたのは海外投資家だったというのが現実である。

※週刊ポスト2013年2月8日号




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by d451ddpp | 2013-11-07 21:43 | 情報拡散希望
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