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地震の真相~情報拡散希望

転載: そうなんですね。日本企業の強さは企業と社員の絆だった。

転載: richardkoshimizu’s blog


そうなんですね。日本企業の強さは企業と社員の絆だった。      作成日時 : 2013/02/05 13:16


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201302/article_33.html




そうなんですね。日本企業の強さは企業と社員の絆だった。だから、正社員を減らして派遣だらけにすれば、人件費は下がるけれど、従業員の企業への帰属意識・モチベーションは下がる。

「製造業への派遣労働解禁」がユダ金による日本弱体化の手口であったわけです。おかげで、日本企業は「人件費の安さ」で三等国家と競うダメな国に落魄れたわけです。

また、「年功序列」は社員の企業への帰属意識を高め、当然ながら、貢献度を引っ張り上げた。企業はその見返りに一生の生活を保証した。結果、多くの人が人生をひとつの企業で過ごした。みな、その企業の社員であることを誇りに思った。企業と濃密な関係をもつ社員は徹頭徹尾企業のために身を粉にしたから、戦後の高度成長が達成された。

そして、三井物産や三菱商事や日商岩井に入るために一生懸命勉強していい大学に入ろうと皆が努力した。競争があるからこそ、日本人の知的水準が押し上げられた。

ごく単純に日本人がモチベーションを取り戻せば、日本は簡単に世界一に回帰できます。大して難しいことではありません。何しろ、我々は日本人なのですから。

2013/2/5 12:57

6年ほど前でしょうか、テレビで年次要望書の事が特集され、そこで「アメリカは日本の繁栄と経済力の強さに恐怖を感じ徹底的に分析。そして出された日本の強さの秘訣は【終身雇用制】と【年功序列】だと判断。その2つを破壊するような改革案を出し、自民党がそれを忠実に実行。そして経済は陰りを見せ始めましたとさ」という内容でした。ユダヤの破壊工作員の集まりである自民党はろくでもない政党ですね。よくこんな特集を流せたと思います。

パイン
金融ユダヤ人は、日本人こそが唯一の競合者であると看...




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by d451ddpp | 2013-11-17 21:34 | 情報拡散希望
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