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地震の真相~情報拡散希望

転載: 月面で宇宙飛行士がぴょんぴょん跳ねた時のあの薄い宇宙服のどこに「シールド技術」が隠されて

転載: richardkoshimizu’s blog

月面で宇宙飛行士がぴょんぴょん跳ねた時のあの薄い宇宙服のどこに「シールド技術」が隠されている?       作成日時 : 2013/02/19 12:06

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201302/article_122.html


                     

                

                                           

月面で宇宙飛行士がぴょんぴょん跳ねた時のあの薄い宇宙服のどこに「シールド技術」が隠されているのでしょうか?

放射線というのは、そんなに簡単に遮断できるのでしょうか?

「ロケットの搭載能力によって遮へいの厚さは制限される上、高エネルギーの宇宙放射線の侵入を完全に止めることは不可能である。むしろ、遮へい材との相互作用で生まれる二次粒子が新たな被ばく源になり得る。また、船外活動のための宇宙服は真空からの保護が主目的とし、遮へい材としては効かない。」のだそうです。

http://www.rist.or.jp/atomica/data/dat_detail.php?Title_No=09-02-07-09

もし、そんな優れものがあるなら原発の被曝の問題は一挙に解決です。

大発明です。ノーヘル賞です。

13/2/19 11:13

スレチ失礼します。 この前友人と飲み屋の席で話の流れから人類は月に行ったかどうかの話になったんですが、私は友人に「地球の回りにはバン・アレン帯ていうのがあり、ここは非常に放射線量が高い所でそこを宇宙船が通過すると宇宙飛行士が被曝して死ぬし、月に行っても太陽フレアの電子線が大量に降り注いで焼け死ぬから無理だよ」と説明したら友人は「シールド技術があったから人類は月に行けたんだ」と言われました。本当にそのような物で月に行く事は可能何でしょうか?

エビフライ
「隕石が尖閣に落ちればいい。」正論です。




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richardkoshimizu's blog

http://richardkoshimizu.at.webry.info/
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by d451ddpp | 2013-12-15 22:09 | 情報拡散希望
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