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地震の真相~情報拡散希望

転載: 自民が条件付きでTPP交渉参加容認?

転載: richardkoshimizu’s blog

自民が条件付きでTPP交渉参加容認?      作成日時 : 2013/02/28 14:33

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201302/article_193.html





                       

                    

                                           

自民が条件付きでTPP交渉参加容認?どれもこれも守られるわけのない項目。これを安倍偽総理がユダヤ米国から譲歩を引き出して実現できる?

できるわけがない。

秘密交渉で内容を知らせず「頑張ったけど全部駄目でした。」で安倍が引責辞任して終わりですか、ユダヤ裏社会さん。ふざけるな。お前たちはただの「悪魔」だ。因果応報。一億の生霊が夜な夜な枕もとでお前たちを呪い殺す。(天空の御先祖様の霊にも総出演いただこう。)狂い死にさせる。わかったか。

さあ、小早川秀秋を狂い死にさせた大谷吉継公の霊にも事情を話して参画いただこう。宇喜多秀家公の霊もご参加ください。

「国益守る」条件に容認 自民調査会 TPPで決議
産経新聞 2月28日(木)7時55分配信

http://news.goo.ne.jp/article/sankei/politics/snk20130228097.html

自民党の「外交・経済連携調査会」(衛藤征士郎会長)は27日、環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)への交渉参加について、国益を守り抜くことを条件に容認する決議を採択した。安倍晋三首相はこの決議や党内議論を踏まえ、3月上旬にも交渉参加を正式表明する方針だ。

決議は政府に対し「守り抜くべき国益を認知し、どう守っていくのか明確な方針を示すべきだ」と主張。「守り抜くべき国益」の具体的項目として

(1)コメ、麦、牛肉、乳製品、砂糖など農林水産品の関税
(2)自動車の排ガス規制や安全基準などの維持
(3)国民皆保険制度の維持
(4)食の安全安心基準の維持
(5)国の主権を損なうようなISD条項(投資家と国家間の紛争条項)には合意しない
(6)政府調達やかんぽ、郵貯、共済など金融サービスのあり方は日本の特性を踏まえる
-を明記した。

このほか、混合医療の全面解禁を認めないことや、医師や弁護士など資格制度や放送事業における外資規制、書籍の再販制度の維持などを挙げ、「わが国の特性を踏まえる」よう求めた。反対派の議員連盟「TPP参加の即時撤回を求める会」の主張に最大限配慮した内容だ。会合では新たに外交・経済連携調査会の中に「TPP対策委員会」を設置することも決定。委員長には反対派の西川公也衆院議員が指名された。

公明党も27日の会合で、交渉参加の判断を首相に一任する方針を確認した。



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http://richardkoshimizu.at.webry.info/
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by d451ddpp | 2014-01-06 22:43 | 情報拡散希望
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