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地震の真相~情報拡散希望

転載: TPP詐欺:オバマにはTPP交渉の法的権限がなかった。

転載: richardkoshimizu’s blog

TPP詐欺:オバマにはTPP交渉の法的権限がなかった。     作成日時 : 2013/04/04 09:57

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201304/article_16.html





TPP詐欺:オバマにはTPP交渉の法的権限がなかった。

つんぼ桟敷におかれた米議会が問題視すれば「仮に米議会がTPPを認めるとしても、限りなく米国に有利な交渉となるよう、オバマ政権に強硬に迫るはずです。当然、日米会談の共同声明なんて何の意味もない。安倍首相は日本の農業を守れなくなるでしょう」(天木直人氏=前出)

ということで、背後関係を知らない非ユダ金議員がTPP交渉に様々な難癖をつける。対日要求を次々と打ち出す。当然、日本の業界が反発して「TPP反対」を改めて叫ぶ。

混沌としてTPP交渉は一歩も先に進まなくなる。

米議会にも知らせずひっそりとTPP交渉を進めてしまおうとしたユダヤ裏社会。だが、議会が乗り出して来れば、全く無視するわけにはいかない。

ユダ金、八方ふさがりで立ち往生。そのうち国家デフォルト、元の木阿弥。ユダ金壊滅。

情報感謝。

衝撃の事実!! オバマに交渉権限なし TPP共同声明は「空証文」だった

(日刊ゲンダイ2013/4/3)

http://asumaken.blog41.fc2.com/blog-entry-8419.html

「関税撤廃の例外」はデタラメ

安倍政権が7月の交渉参加を目指すTPPで、またひとつ信じられないデタラメが噴出している。

安倍は、日米首脳会談でオバマと交わした「聖域なき関税撤廃を前提とせず」を理由に、例外分野をもうけると言って反対派をねじ伏せているが、これが大ウソだった。そもそも、オバマには安倍との約束を守る義理どころか、約束を交わす権限さえなかったのだ。

日本ではほとんど知られていないが、いま米国で議論になっているのが「大統領貿易促進権限」(TPA)なる法律だ。米政権が外国政府と貿易交渉を進める際、個々の合意内容について議会の承認を経ずに済む“白紙委任状”みたいな法律だが、オバマにはこの権限がなく、安倍との約束が“カラ手形”だったことが問題視されているのだ。元外務官僚で評論家の天木直人氏が言う。

「英国から独立し、今もモンロー主義の伝統が残る米国は、基本的には保護主義の国です。戦争と同じくらい、貿易に関しても議会が強力な権限を持っている。日米の経済摩擦が激化した70~80年代も、米国では必ず議会との関係が問題になってきた。そのため、時の大統領は貿易交渉について、議会から一括承認を取り付ける“白紙委任状”を勝ち取ってきた経緯がある。これがTPA、従来は『ファスト・トラック権限』(追い越し車線の意)と呼ばれていたものです。ところが、オバマ政権にはこの権限がない。当たり前のように法的効力が続いていると思ったら、07年に失効していて、今まで延長されていなかったのです」

今ごろヤリ玉に挙がっているのは、オバマ政権が議会に何も知らせず、TPP交渉を勝手に進めていたことが分かったからだ。米市民団体の告発でも交渉の極秘内容が暴露され、米議会はカンカンになっている。
「仮に米議会がTPPを認めるとしても、限りなく米国に有利な交渉となるよう、オバマ政権に強硬に迫るはずです。当然、日米会談の共同声明なんて何の意味もない。安倍首相は日本の農業を守れなくなるでしょう」(天木直人氏=前出)

実は、日本の外務省もオバマ政権のTPAが失効していることは百も承知だった。安倍はすべてを知りながら、国民をあざむいた可能性が高い。「愛国者」のフリをして、とんだ「売国奴」というしかない






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by d451ddpp | 2014-03-13 23:58 | 情報拡散希望
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