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地震の真相~情報拡散希望

転載: インチキ放射能汚染、東大の調査で確定。

転載: richardkoshimizu’s blog

インチキ放射能汚染、東大の調査で確定。      作成日時 : 2013/04/11 09:22

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201304/article_56.html





インチキ放射能汚染、東大の調査で確定。

レベル7?チェルノブイリ超え?東日本は人が住めなくなる?被爆者が続々と癌を発症する?

全て「ガセネタ」でした。姦直人政権と雇われ学者と米国ユダヤ人が仕組んだ「放射能パニック」は見事、猿芝居と分かりました。

「食品の流通過程で検査やふるい分けが厳格に行われている」のを理由に挙げる学者先生だが、説得力はない。高い放射線量が事実なら飲み水にも空気中にも放射線はあったはずだ。「最初から放射線がほとんどなかった。」がまともな判断である。放射能パニックは、裏社会による扇動に過ぎない。

「エアーメルトダウン」「放射能漏れの嘘」「海底核爆発による海洋汚染」「マグナBSP社による3号炉外部小型核爆発による原発周辺の多少の汚染」を早い段階で見抜いていた我々RK独立党にしてみれば、当然の結果です。情報感謝。

2013/4/11 08:24
もう消えてますが、東京新聞webの記事です。

子どもの内部被ばく「ゼロ」 研究チーム、住民ら3万人調査
2013年4月11日 00時00分  

東京大などの研究チームは10日、東京電力福島第1原発事故を受け、福島県の住民や県外に避難した住民ら約3万3千人の内部被ばくを調べた結果、2012年3月以降は体内から放射性セシウムが検出された人の割合は全体の1%程度で、同5月以降では15歳以下の子ども約1万人からは1人も検出されなかったと発表した。  チームの早野龍五東大教授は「チェルノブイリ原発事故と比べ、福島県では慢性的な内部被ばくが非常に低いことが示された。市場での食品検査が有効に働いているのでは」としている。
mimiusagi
日本テロで破壊活動に従事される紳士淑女の皆さんです...


福島の内部被ばく「予測より大幅に低く」
日テレNEWS24 2013年04月11日01時29分
http://news.livedoor.com/article/detail/7582349/

東京大学などの研究グループは、福島県内で行った大規模調査で福島第一原発事故の後、住民の食べ物などによる内部被ばくが当初の予測より大幅に低いことがわかったと発表した。

この調査は去年3月から11月までの間、福島県内の病院で約2万人を対象に全身の放射性セシウムの量を測る装置を使って行われたもの。その結果、放射性セシウムが検出された人は全体の約1%の212人で、残りの99%の人は年間の被ばく線量が0.01ミリシーベルトを下回ることがわかった。特に、5月以降に検査した15歳以下の子供1万237人からは、1人も検出されなかった。

当初、国連機関などは食べ物などによる内部被ばく量を年間5ミリシーベルト程度と予測していたが、調査した東大の早野教授は「今回の結果はそれよりもはるかに低く、がんリスクも見られない」と分析し、理由として食品の流通過程で検査やふるい分けが厳格に行われていることなどを挙げている。
ハラ
2013/04/11 06:30






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by d451ddpp | 2014-03-25 22:46 | 情報拡散希望
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