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地震の真相~情報拡散希望

転載: 世界全体で買われた違法ドラッグの44%はアメリカ人が購入

転載: richardkoshimizu’s blog

世界全体で買われた違法ドラッグの44%はアメリカ人が購入     作成日時 : 2014/05/05 08:44

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201405/article_53.html




                         

                  

                                   

米国は世界の麻薬消費量の半分近くを消費する麻薬汚染大国。

ユダヤCIAと統一教会が、南米の麻薬の流通を秘密裏に支配していて、ユダヤ金融資本の最重要な資金源となっている。その麻薬帝国の管理者がブッシュ一族ということですね。それ以外の非正規密輸ルートが摘発対象になる。値崩れを防ぐためですね。

日本の巨大宗教団体は、奴隷信者から搾取したカネをこの南米などの麻薬取引に投資して莫大なリターンを手に入れている。その手引きはロックフェラーなどのユダヤ金融資本が担ってきた。南米でCIAと統一教会が連携しているのは、麻薬事業が目的。日本のカルトが宗教課税に半狂乱で反対するのは、この麻薬マネーロンダリングビジネスができなくなるから。麻薬利潤は日本の政界に還元されるので、与党も野党も買収されて機能せず。創価学会がこの裏取引の主役だったが、リーマンショックで運用金の大半をロックフェラーにパクられ、大損害。


ユダヤCIAは、傀儡政権を立てた国家に麻薬を蔓延させる。自分たちも麻薬で儲ける一方で、その国の傀儡連中にも麻薬で生計を立てさせる。アフガンもインドネシアも麻薬まみれ。ウクライナも早晩そうなるでしょう。傀儡のごろつきたちは、自らも麻薬常習者。

そういった意味で、安倍晋三偽総理の周辺の卑しい似非右翼も「麻薬常習者」であって当たり前であり、あの無学で無教養で下品で粗暴なイキモノたちの生業は、薬物麻薬。だからどこからどう見ても品が無い。体から賎しさが発露している。

情報感謝。


アメリカのドラッグ汚染度がよくわかるインフォグラフィック

2012年2月16日
http://buzzap.jp/news/20120216-usa-drugs/

by Angelo Gonzalez

アメリカ人は世界人口の7%を占めています。世界中にはマリファナ愛好家が1億6000万人ほどいますが、その20%にあたる3250万人はアメリカ人です。エクスタシー(MDMA)を日常的に摂取する人は世界で2000万人存在し、その中の16%(320万人)を占めているのはアメリカ人。また、アヘン剤(アヘン、ヘロイン、モルヒネなど)の場合は世界で4500万人ですが、アメリカ人は30%の1400万人を占めています。コカインの場合だと世界での愛好家が1750万人で、アメリカ人は33%を占める570万人です。

2003年度のデータによると、世界全体で買われた違法ドラッグの44%はアメリカ人が購入しています。なお、世界全体の違法ドラッグ市場は3216億ドル(約25.2兆円)です。では、主要な違法ドラッグが一体どこから供給されているのかというと、まずヘロインの場合は全体の87%がアフガニスタンで生産されており、アメリカへはメキシコやコロンビアを通じて運びこまれてきます。コカインはというと、主にコロンビアやペルー、ボリビアで作られているようです。メタンフェタミン(覚せい剤)の大部分はメキシコやアメリカ国内の巨大な研究所で生産され、LSDは主にアメリカ製。エクスタシーはメキシコやオランダが生産地で、マリファナはメキシコ、アメリカ国内、パラグアイとのこと。






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richardkoshimizu's blog

http://richardkoshimizu.at.webry.info/
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by d451ddpp | 2014-10-09 22:54 | 情報拡散希望
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