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地震の真相~情報拡散希望

転載: この異常な暑さ、ゲリラ豪雨。あまりにおかしいですね。

転載: richardkoshimizu’s blog

この異常な暑さ、ゲリラ豪雨。あまりにおかしいですね。      作成日時 : 2013/08/12 06:28

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201308/article_49.html




                        

                              

↑ 竜巻で被害が出たと喜ぶ安藤某(情報感謝)

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/6544734/

この異常な暑さ、ゲリラ豪雨。あまりにおかしいですね。

日本列島は灼熱の40度。熱帯よりも暑い国になってしまいました。連日30度のマレーシアが恋しくなってきました。熱帯に避暑に行きたいくらいです。

11日の東京都心は丸1日30℃超 観測史上初
ウェザーマップ 8月12日(月)0時4分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130812-00010000-wmap-soci

8月11日の東京都心の気温の推移。観測史上初めて30℃を上回る1日になった。東京都心は、11日の最低気温が30.4℃となり、観測史上初めて最低気温が30℃以上となった。高い最低気温の記録としては、全国歴代でも2位の記録。歴代1位は1990年8月22日に新潟県糸魚川市で観測した30.8℃。

都心では10日の夜から気温の高い状態が続いていて、11日朝の段階でも最低気温が30.9℃と、暑い朝を迎えていた。日中は強い日差しも加わり、午後1時44分には38.3℃を観測。9年ぶりに38℃を超え、都心では史上5番目の暑さとなった。

夕方には都心でもにわか雨があり、午後4時には30.5℃まで下がったが、その後も気温の高い状態が続き、午後11時49分に11日の最低気温30.4℃を観測。12日午前0時でも30.5℃となっていて、観測史上初めて30℃を下回ることがない一日となった。

気温の高い状態は今週いっぱい続く見込みで、気象庁では熱中症などに警戒するよう呼びかけている。


当然ながら日本国民はエアコンをフル回転させて猛烈に電力を消費しているはずですが….「原発が動いていないから電力が足りない。節電ノルマを課す。」といったニュースがないのはなぜ?

「電力が足りない」がそもそも嘘だったのでは?

現在稼働している原発は、関電の大飯原発2基だけ。これらが9月2日と15日に定期点検で停止される。目出度く「稼働原発ゼロ」となるわけで、それでも電力は足りているなら、原発は元からいらないということ。もともとろくに稼働していなくて、稼働を偽装していたのでは?ヤクザまで絡んだ原発利権を維持するためにごろつきどもが蠢いていると理解します。

関電大飯原発9月に稼働停止 定期検査、規制委に報告書
2013/8/1 21:21

http://www.nikkei.com/article/DGXNASDF0100U_R00C13A8EA2000/

関西電力は1日、国内で唯一稼働中の大飯原子力発電所(福井県)の2基のうち3号機を9月2日に停止し定期検査に入るとした報告書を原子力規制委員会に出した。9月15日には同4号機も止める。これにより9月には昨年7月以来約1年2カ月ぶりに国内で稼働する原発がゼロになる。

原発は法律で定期的な検査が義務づけられ、通常は数カ月間で終わる。ただ大飯原発は敷地内に活断層が存在する可能性が指摘されており、現時点で再稼働のメドは立っていない。


それにしても、この異常酷暑、なにか人為的な原因でもあるのでしょうか?ゲリラ豪雨も「過去に経験したことのない」異常なものばかりです。「気象兵器」の存在を真剣に考えなくてはいけないようです。ただし、人為的であったとしても日本人は負けませんが。w

ちなみに中国でも高温・少雨が続いているようで、飲料水の不足、農業生産への影響が出そうです。石炭火力発電がフル稼働して大気汚染が進みそうです。また、石油・ガスの需要も増えてユダ金が喜びそうです。

2013年7月以降の中国南部の高温・少雨について(気象庁)
報道発表日 平成25年8月7日

http://www.jma.go.jp/jma/press/1308/07a/world20130807.html

概要 中国南部では、2013年7月以降、広い範囲で高温・少雨となっており、記録的な高温となった地点があった。少雨の影響による飲料用水の不足や農作物への被害などが伝えられている。

本文 天候の経過と被害状況

中国南部では、7月以降、気温が平年より高く、降水量が平年より少なくなっている地域が多い。中国の上海では、月を通して気温が高く、7月の月平均気温は、32.0℃(平年差+3.4℃)となった。
中国気象局によると、長江の南や重慶市、湖南省などで35℃以上の日最高気温が20日以上続き、最高気温が40~42℃に達する地域もあった。また、中国南部の43の市や郡で日最高気温が40℃を超え、上海市のシージャーホゥエイ(徐家匯)では、7月26日と8月6日に1872年の統計開始以来最も高い気温(40.6℃)を記録した。中国湖南省のチャンシャー(長沙)では、7月の月降水量が8mm(平年比6%、7月の月降水量平年値130.1mm)だった。7月以降の少雨の影響により、貴州省・湖南省では2120万人が影響を受け、187万ヘクタール以上の農作物への被害が伝えられている(中国政府)。

大気の流れの特徴

太平洋高気圧が西に張り出すとともに、中国南部から本州の南海上で勢力が強まった状態が続いたため、中国南部では顕著な高温・少雨となった。この一因としては、東南アジアの平年より活発な積雲対流活動域で上昇した気流が中国南部から本州の南海上で下降したことが考えられる。
また、この優勢な太平洋高気圧は日本の天候にも影響を及ぼし、西日本や沖縄・奄美でも高温・少雨となった。

今後の見通し

中国気象局の予報によると、中国南部の多くの地域では今後1週間は高温・少雨が続く見込み。





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by d451ddpp | 2014-11-21 22:22 | 情報拡散希望
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