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地震の真相~情報拡散希望

転載: シリアで尻に火が付くオバマ・ユダヤ政権。知りませんよ、どうなっても。

転載: richardkoshimizu’s blog

シリアで尻に火が付くオバマ・ユダヤ政権。知りませんよ、どうなっても。    作成日時 : 2013/09/03 07:35

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201309/article_3.html



シリアでに火が付くオバマ・ユダヤ政権。知りませんよ、どうなっても。

1. シリア反政府軍は劣勢で後がない。ここでテコ入れしないとシリア侵略は徒労に終わる。無駄な戦費の費消でユダヤ米国の疲弊度が増すだけの結果となる。

2.国連では中露の反対でシリア攻撃を決議できない。国連を無視してことを進めるしかないが、国際社会の目は思い切り冷たい。

3.英国は国会の反対でシリア攻撃から脱落。

4.NATOも攻撃参加せず。

5.米国内にも議会を中心に反対論強し。ユダヤ裏社会の言いなりではない議会がネックになる。

6.イラク侵略の前例があり、「大量破壊兵器はなかった」「サダム・フセインとビン・ラディンの関係は捏造だった。」ことを世界がはっきり記憶している。明らかな証拠が提示できない限り、世界は容認しない。証拠を出しても頭から「捏造」と思われる。

7.「シリア政府が化学兵器を使った」とするオバマ政権の出す証拠に説得力が皆無。むしろ、反政府側が使ったとする情報が噴出。

8.黒幕は「イスラエルと米国傀儡のサウジアラビア」だと世界が嗅ぎ付けている。

9.所詮は、天然ガスパイプライン利権とシリアの天然ガスをユダヤ石油資本が略奪しようと企んでいるだけのこと。さらにはパイプラインを乗っ取って、イスラエルのガスを欧米に輸出したい。そして究極の「大イスラエル計画」のための中東騒乱惹起。要するに何もかも金融ユダヤ人の姦計。もはや馬鹿でもわかる構図。

10.関係者はどいつもこいつも隠れユダヤ人。オバマもケリーも。フランスも恐らく同じ構図。

11.ロシアのプーチン閣下の頑強な抵抗。米国単独で、シリア蛮行を行えば、ユダヤ米国は確実に孤立する。

12.追いつめられたユダヤ米国裏社会は、「米国議会の承認を得る」に方針変更。だが、議会は世界の空気を読んでいる。否決されれば、オバマ政権は窮地に。可決されて侵略をしても国際社会の批判の的。

13.詮索の詮索:真っ二つに割れて沈没した大阪商船三井のコンテナ船。米国から出航しシリア反政府軍向けの軍需物資を満載していたという。これには何が積まれていたのか?「小型純粋水爆」?「毒ガス兵器」?これらが届かなかったから、反政府軍が苦戦している?であるなら、神の配剤。

14.なんら議論もせずに安倍傀儡馬鹿丸出し偽総理が、ユダヤ米国のシリア攻撃に賛同。日本は完全なユダヤ傀儡政権下にある。どんな馬鹿でも、日米の構造に気が付く。

そうこうするうちに「戦争経済でドルと米国債をテコ入れ」することができなくなり、大団円へと向かうのか。いい風が吹いています。小松菜。

諸氏のご意見を。






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by d451ddpp | 2014-12-16 22:44 | 情報拡散希望
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