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地震の真相~情報拡散希望

転載: なぜ、低線量被爆が健康に良いのか?

転載: richardkoshimizu’s blog

なぜ、低線量被爆が健康に良いのか?      作成日時 : 2013/09/05 16:40

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201309/article_21.html




なぜ、低線量被爆が健康に良いのか?

細胞内のミトコンドリア(水戸のコンドミニアムではないっ。)はエネルギー発生装置であり、エネルギー産出に必要なATP有機化合物を作り出すが、その化学反応の際に放射線を必要とする。通常は、天然の放射線(ガンマ線)を出す放射性同位体カリウム40を食物などから取り込んでいるが、カリウム40が太古に比べて4分の1に減っている。さらには冷飲料の摂取による腸内細菌(雑菌)の増殖がミトコンドリアの活動を阻害する。

つまり、放射線をちょこっと補ってやればミトコンドリアのエネルギー生産が活性化され、健康になる。ということで、枕元にラドン鉱石を置いたり、お風呂に入れたり、冷蔵庫のポットに入れたり、セラミックボールを袋に入れて首に巻いたりすると効果があるということらしい。個人的には、「被爆水」を飲んで消化器系を被爆させ、セラミックボールをマスクに縫い付けて呼吸器系を...と思っています。同時に冷たいものの摂取はひかえ、乳酸菌を摂取することで雑菌退治。あー冷たいビール飲みたい。

「このミトコンドリアは、いわば原子力発電所です。放射能を利用して、エネルギーを作り出す元になる、ATPという有機化合物をじゃんじゃん作ってくれ、これでもって、細胞は様々な化学反応を行い、生命を維持するとともに、体温も作り出します。ヒトの場合、何と、全エネルギーの95%をミトコンドリアに依存しているのです。」

「この発電をするのに欠かせないのが、カリウム元素の約8000個に1個存在する、放射性同位体カリウム40です。カリウム40が出し続ける高エネルギーのガンマ線がATPを作り出す化学反応過程で、なくてはならないものなのです。」

http://blog.goo.ne.jp/miyakekazutoyo230910/e/743f05f1547d5bbb3e9fcc1b9a9b7fa2

それでもって、太陽光線が放射線と同じような働きをしてATPを量産してくれるらしい。だから、太陽を浴びると元気になる。(紫外線の浴びすぎは逆効果。)某社の「可視光線ランプ」も結局は、ガンマ線と同じ効果があるということだったのかもしれない。なにしろ体表から10CMの深さまで光線が到達するというから、効果の範囲も広い。

その某社が最近上市した新製品が放射性セラミックボールを金属容器の筒に封入したもので、これを冷蔵庫のポットに投入すると数秒で水の味が変わるという。なんと200マイクロシーベルトという線量ゆえ年間で1.75シーベルトとなる。とんでもない数値のように聞こえるが、一度に浴びるわけでもない。さて、既に使用されている方々の意見を聞きたいものである。

放射能怖い怖い病の皆さんは、そんなもの使ったら細胞が癌化してしまうと騒ぐけれど、「傷ついた遺伝子を修復して正常化したり、ガン化した遺伝子を細胞ごと破壊するといった機能があらゆる生物に備わっている」のであって、極端に自然治癒力が低下した人でない限り、大した心配はないのです。

ということで、低線量放射線と可視光線は、今後も、注目すべきである。だが、「健康」は人生の目的ではない。「健康になって何をするか?」が課題である。

なんて、偉そうに一席ぶってしまいましたが、皆様のご意見を。





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by d451ddpp | 2014-12-21 22:21 | 情報拡散希望
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