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地震の真相~情報拡散希望

転載: 地上の地獄、北朝鮮。

転載: richardkoshimizu’s blog

地上の地獄、北朝鮮。      作成日時 : 2013/09/20 08:12

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201309/article_93.html



地上の地獄、北朝鮮。

日本の北鮮系在日裏社会の皆さんは、北鮮から密輸される覚醒剤の密売で生計を立てている方も少なくないと思います。ヤクザ、S価学会、倒逸凶会、S価警察などが「正規密輸ルート」を運営されているのでしょう。

さて、その北鮮の本国で覚せい剤が蔓延している模様です。中朝国境付近では住民の全員が使っている?しかも、国家が密売に関与して収入源としている?もはや、国家ではないですね。馬鹿の国。

倒逸邪教の教祖詐欺師がくたばり集金力が翳り、邪教の元締めの米国ユダヤ金融詐欺師も金融危機で北鮮に金を流す余裕などない。キチガイ国家の体制延命のため、国民をシャブ漬けにして金を搾り取る。いやはや、世界最低の国、確定ですね。

一方で、強制収容所にぶちこまれた20万人の囚人。罪状など、とるに足りない微罪、でっち上げばかり。一人が罪を問われると、家族丸ごと強制収容所へ。収容所で生まれて収容所で死ぬ人もいる。劣悪な環境。食料もろくになく、囚人たちはやせ衰え、真っ黒に汚れてまるで動物のようだという。公開処刑など日常茶飯事。

私RKは、肉を削がれた人体を山積みにした写真を見たことがあります。処刑された政治犯から人肉を採取し食用に供したものと理解しています。

ユダ金の世界戦略の都合で、地獄の日々を送る北朝鮮の民衆。ユダ金を斃さない限り、北の悲劇は終わりません。

北朝鮮で深刻な覚醒剤蔓延か、対中国境で目立つ 報告書

http://www.cnn.co.jp/world/35036635.html?ref=yj

香港(CNN) 北朝鮮問題に関する専門誌「North Korean Review」は1日までに、北朝鮮内で「アイス」と呼ばれる覚醒剤の蔓延(まんえん)が深刻化し、対中国境付近の成人住民のほぼ全員が使っているとの情報もあるなどと報告した。

今年の春季号の中で伝えたもので、中国当局が対北朝鮮国境付近の監視を強化したことを受け、北朝鮮内にいる覚醒剤の材料メタンフェタミンの密造者が国内での密売拡大を図っているとも分析した。

同誌の報告書を共同作成した韓国・梨花女子大学の教授はオーストラリアのABCテレビの取材に、覚醒剤は医療制度が機能せず処方薬の入手が難しい北朝鮮内で苦痛緩和剤の代わりとして使われる場合もあると指摘。いったん覚醒剤を使えば、断ち切ることが出来なくなると述べた。

北朝鮮当局は国内の薬物中毒患者の公式統計は公表していない。同教授は覚醒剤蔓延の規模についての統計的な検証は無理としながらも、2009年以降の脱北者を中心に面談に応じた情報提供者はほとんど全員がこの問題に触れたと指摘。

脱北者らによると、覚醒剤はレストランで注文し、容易に入手出来る。客には政権高官や警官もいるため取り締まりは難しいという。

ただ、値段は高い。覚醒剤の蔓延は中毒者らが購入のための十分な金を持っていることを意味せず、有り金全部をつぎ込んで覚醒剤を追い求める惨状が生まれている。

核開発疑惑などで国連の経済制裁を受ける北朝鮮は外貨獲得に躍起で、純度の高い覚醒剤の密売はその手段の1つとの指摘もある。この他、武器取引や紙幣偽造などの違法行為への関与も取り沙汰される。

これらの違法行為を仕切るのは朝鮮労働党の下部機関で活動内容が謎に包まれる「39号室」とされ、核や弾道ミサイル開発に充てられる数百万ドルをねん出しているとの報道もある。


北朝鮮で「言葉にできない残虐行為」 国連人権調査委員会

CNN.co.jp 9月19日(木)12時53分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130919-35037413-cnn-int&pos=3

香港(CNN) 北朝鮮における人権侵害について調べている国連の北朝鮮人権調査委員会は17日、「言葉にできないような残虐行為」が行われているとの中間報告を行った。

調査委員会は8月、ソウルと東京で公聴会を開催。脱北者や元政府関係者、政治犯収容所から逃れた人々のほか、北朝鮮工作員に拉致された日本人や韓国人の家族に対して聞き取り調査を行った。

調査委員会のマイケル・カービー委員長は「公聴会での個々の証言は単発的な事例ではない」とし、大規模かつ組織的で顕著な人権侵害が行われた可能性を指摘。「国際社会による対応が必要なのは疑う余地がないように思える」と述べた。

カービー委員長によれば「外国のメロドラマを見たとか信仰心をもっただけで、普通の人々が拷問や投獄に直面した」という。また委員長は、女性収容者が自分の生んだ赤ん坊をバケツで溺死(できし)させるよう命じられたという目撃談や、餓死した収容者の遺体を焼却するよう命じられた男性の体験談を紹介した。

強制収容所で生まれ育った申東赫(シンドンヒョク)氏の証言も取り上げられた。生きるためにネズミやトカゲを食べ、実の母と兄の公開処刑を目撃したという。

77年に拉致された横田めぐみさんの両親の証言も取り上げられた。当時13歳だっためぐきさんは学校からの帰宅途中で拉致され、スパイ養成のために北朝鮮の施設に拘束された。

委員会は来年3月に国連総会に対して最終報告を出す予定。北朝鮮政府は調査への協力を拒み、報告書についてもその妥当性を否定している。

人権擁護団体によれば、北朝鮮では約20万人が強制収容所に収容されているという。




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by d451ddpp | 2015-01-12 21:50 | 情報拡散希望
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