人気ブログランキング |

地震の真相~情報拡散希望

転載: 不正選挙裁判東京高裁102号:裏社会は飼い犬のごろつき裁判官を使って強引に「不正選挙裁判

転載: richardkoshimizu’s blog

不正選挙裁判東京高裁102号:裏社会は飼い犬のごろつき裁判官を使って強引に「不正選挙裁判の幕引き」を      作成日時 : 2013/10/19 07:40

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201310/article_135.html




不正選挙裁判東京高裁102号:裏社会は飼い犬のごろつき裁判官を使って強引に「不正選挙裁判の幕引き」を仕掛けてきました。

手口はシンプルです。

原告の訴状、証拠、提出と被告の答弁書の提出を以て、即座に結審を宣言してしまう。原告に発言の機会を与えない。

追加の証拠を当日提出しようとすると、「遅すぎる」と却下しようとする。

RKが立ち上がり、「証拠が直前になって出てきたものを採用しないのはおかしい」と語気強く主張。仕方なく、裁判官3匹はいったん退廷。(新証拠を出されると次の公判日を設定せざるを得なくなり、即日結審という目的を達成できなくなるので、却下しようと必死になる。)

傍聴席にざわめき。「国民が見ているぞ!」との傍聴席からの叫び。

裏社会御用達の裁判官3匹は、しばし悪巧みの上再出廷。証拠の動画をその場で検分することになり、TVにて再生。(その場で動画を検証したことにして、不採用と宣言してしまえば、即日結審できるから。)

裁判長の斎藤は、下を向いて小声早口で「証拠不採用」を告げるが、RKが「聞こえない」と指摘。再度、「不採用….」と述べる。傍聴席から非難の声が続々と上がる。傍聴席50人(満員)が次々立ち上がり、斎藤犯罪者の暴挙を非難。怒号の嵐。多くの女性傍聴者も立ち上がり怒りの声を上げる。傍聴人総立ちで大音響の裁判長批判。あまりに理不尽な斎藤犯罪者の暴挙に自然発生した怒りの爆発。裁判所で傍聴人が総立ちで怒号を上げるなど、前代未聞。傍聴席に入りきれなかった数十人の人たちも外の廊下で怒号を聞いたことであろう。

斎藤犯罪者らは、青い顔をして下を向いたまま早口で「結審」?を告げるや否や、予定していたかのようにこそこそと退廷して逃亡。RKは「原告に発言の機会を与えないのか!」と絶叫。斎藤犯罪者は、焦りまくって何を言っているかわからない。「結審します」と言いたかったらしいが。脱兎のごとく逃げてしまったので、不明。

傍聴席の誰かが「不当裁判だー」と絶叫。

物凄い怒りの渦。怒号。「売国奴」「売国奴」「売国奴」のシュプレヒコールが自然発生。憎しみを込めた「斎藤」「斎藤」も。裁判所の保安要員15名ほどが外に待っていて「写真を撮るな」などと制止。斎藤犯罪者の部署に詰めかける独立党員。党員と警備員が問答。予めこうなると分かっていたが故の警備員配置。こんな裁判見たことない。日本の裁判史上、おそらく前代未聞の事態。現場にいた人は、歴史的場面に立ち会えた幸運の持ち主。

さて、11月の結審裁判だが、とても面白いことになると予言する。勿論、このインチキ裁判は今後の不正選挙裁判に大きな影響を与える。裏社会は大ごとになって、「不正選挙」が世間の注目を浴びる事態を自ら招いた。斎藤も馬鹿だが、裏社会はもっと馬鹿だ。

全国大規模不正選挙を敢行したユダヤ朝鮮裏社会は、東京高裁の斎藤犯罪者らを起用して、RKが原告代表の102号裁判を有無を言わせず一回で終わらせようと企んだ。原告の発言を「法廷から逃げる」ことで封じた。これは、「不正選挙」の事実が存在し、その不正実行者が裁判所を動かして隠蔽したということである。日本の司法には裏社会の犬が配置されている。不正選挙の隠蔽に加担した斎藤犯罪者らは、不正選挙を通じて自民公明に政権を取らせたテロリストと同罪である。よって、99条内乱罪を適用すべきであり、最高刑は死刑である。

「内乱罪(ないらんざい)は、国の統治機構を破壊し、又はその領土において国権を排除して権力を行使し、その他憲法の定める統治の基本秩序を壊乱することを目的として暴動をする犯罪である(刑法77条)。内乱予備罪・内乱陰謀罪(刑法78条)や内乱等幇助罪(刑法79条)とともに、刑法第2編第2章に内乱に関する罪として規定されている。」

裏社会は親分のユダヤ金融資本が瀕死状態の今、日本における影響力をどんどん失っている。裁判官も全部は買収できない。これからが本番である。面白いことになってきた。そして、もっと面白いことにする。最高に楽しい。これだから独立党はやめられない。傍聴人諸氏、口々に「俺たちの怒りに火をつけてくれてありがとう」。物凄い怒りのパワーがこれから炸裂する。悪いのは裏社会とゴロツキ裁判官である。我々は正義のために戦っている。何ひとつ恥じることはない。躊躇することもない。真正面から戦う。自ら醜態をさらしてくれた裏社会に感謝。

さて、総括です。

東京高裁の斎藤裁判長なる馬鹿者は、RKが原告代表である「102号裁判を一回の公判のみで無理矢理結審し、再開票、再選挙の訴えを退けることで、不正選挙追及の動きを封じ込める。」という間抜けな裏社会の要望に応え、「最重要部分を小声早口で一気に口にして結審....と言った途端に脱兎のごとく逃げだして原告に発言の機会を与えない。」というシナリオをその通り忠実に実行した。同時に、斎藤は、「大規模不正選挙が実在するからこそ、こそこそと姑息な手口で裁判所が火消しに走った。」「裁判所と不正選挙の黒幕の米国ユダヤ人、手下の日本に巣食うゴロツキは癒着しており、司法は外国勢力の支配下にある。」ことを自ら証明した。

まさしく、RKが102号裁判の陳述書で「予言」した通りの裁判所の醜態である。

改訂版陳述書(抜粋)

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201309/article_114.html

裁判は、国民の福祉と安全を担保する最後の手段である。裁判が第三者の利益を図るため恣意的に遂行されるならば、もはや、国家に正義は行われず、第三者は思いのまま悪行を実行できる。当然、この法廷にも外国勢力に隷属した司法関係者が配置されている。よって、この裁判は、米国勢力のために握りつぶされる予定である。票の再集計も選挙のやり直しも米国勢力の不利益であるゆえ、裁判所は門前払いする。国家を外国人に売り渡す手伝いをするために、最高学府をで、最難関の試験を通過してきたということである。


一連の不正選挙裁判において、様々な不正の証拠を苦労して多くの原告が用意した。だが、裏社会と癒着した裁判所は、訴状、陳述書、証拠を受け取りながら、結局はすべてを裏社会側の意向に応じて否定し、票の再集計、再選挙請求を退ける判決を出す。中身の吟味など恐らくほとんどなされない。「判決」一つで有無を言わせずに幕を引こうとする。よって、我々の訴状も陳述書も無駄になる….わけではない。司法が裏社会権力と癒着している事実を世に知らしめる絶好の機会である。我々が以前から指摘してきた「司法の恣意的判断」が証明されるのである。

このとんでもないインチキ裁判を目の当たりにした満員50名の傍聴者、原告9名、そして入りきれずに外の廊下でかたずをのんでいた数十名に心底からの怒りを植え付けた。多くが立ち上がり、斎藤犯罪者の暴挙をあらん限りの大声と怒号で糾弾した。この怒りは、もうどうにも止まらない。裁判所を後にした彼らは、家族や友人知人に今日の体験を熱く語る。ネットで徹底的な情報拡散を行う。これから、大爆発が起きる。

本来ならば、高等裁判所の法廷で怒号が飛び交う、傍聴人が大挙して立ち上がり裁判長を糾弾する、「売国奴」のシュプレヒコールが起きる….といった事態は過去になかったことで、大きな大きなニュースになって当たり前である。だが、メディアはこの事件に沈黙する。なぜか?不正選挙が事実である以上、衆目が集まることは絶対避けたい。裏社会は、メディアに手を回して「一切触れるな」とお触れを出したはずだ。だが、「なぜ、この事件を大メディアは報道しないのか?」という疑問がネット住民の間で語られることになる。(2チャンなどの裏社会末端奴隷どもは必死に否定工作に回るであろうが、やればやるほど説得力がなくなり、藪からアナコンダとなる。)メディアがこの大事件を取り上げないのは、メディアと裏社会が癒着しているからだと、大衆がやっと気が付く。

法廷での「怒号」「罵倒」などは、明らかに法的措置の対象となる行為である。

「法廷等の秩序維持に関する法律」により、裁判所の言うことをきかず、暴言、暴行、喧騒などで法廷の職務執行を妨げると、20日以下の留置場への留置もしくは3万円以下の過料、またはこれの併科です(URL:2条)。

http://law.e-gov.go.jp/cgi-bin/idxselect.cgi?IDX_OPT=2&H_NAME=&H_NA...


RKはその「暴言」「喧噪」の主導者であり、「法廷等の秩序維持に関する法律」に抵触する行為を行った。よって、警察力により拘束される筈だ。他の60名に及ぶ諸氏も同じだ。だが、当日、裁判所は警察をあえて呼ばなかったし、今後も、この法律を振り回すことはできない。裁判所の背後の裏社会は、「法廷大混乱で逮捕者が出た」事実が世に知られれば、必然的に「いったいどんな裁判で逮捕劇があったんだ?」「なに、不正選挙裁判?不正選挙って、冗談じゃなかったのか?」と国民の関心が一気に集まることを極度に恐れる。ましてや、RKの拘束はネット全体に大きな波紋を起こすので、できない。よって、じっと沈黙し嵐が過ぎるのを待つしかできることはない。大衆は、「あんなハチャメチャな法廷騒ぎがあったのに何で警察、司法は動かないのか?」と首をひねる。そして、「警察、司法と裏社会が癒着してるというのは本当だったんだ。」と覚醒する。

まだまだ、続きがあります。数日後に「続き」を出します。乞うご期待。

102号原告諸君、傍聴人諸君、ご苦労様でした。楽しかったね。こんな興奮したの久しぶり。アドレナリンがじゅびじゅびです。「小松菜」が動き出したと実感しています。

だいたいこんな感じかな、勘違い、捕捉などあったらご指摘ください。

リチャード・コシミズ




--------------------------------
richardkoshimizu's blog

http://richardkoshimizu.at.webry.info/
--------------------------------







by d451ddpp | 2015-03-07 02:05 | 情報拡散希望
<< 転載: 斎藤裁判長を讃える歌 転載: 三重県津市新観光名所 >>