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地震の真相~情報拡散希望

転載: 東京カルト犯罪者高裁の不正選挙不正裁判の傍聴報告です。

転載: richardkoshimizu’s blog

東京カルト犯罪者高裁の不正選挙不正裁判の傍聴報告です。      作成日時 : 2015/03/14 22:57

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201503/article_85.html





       
                  


東京カルト犯罪者高裁の不正選挙不正裁判の傍聴報告です。

ご苦労様でした。

昨日、初めて東京高裁に行きました。裁判所自体初めての事でした。10時5分前に霞ヶ関駅に着いてギリギリの到着でした。荷物チェックの後、どこへ行けば良いのかわかりませんでした。突き当たりに台帳が5冊位置いてあるカウンターがあってその横に警備員がいました。台帳を見て法廷の場所がどこかを確認するのですか?裁判所初心者でこのあたりからわからなかったのですが。時間節約に横にいた警備員に「民事12部はどこでやってますか?」と訊ねると警備員の手元に書類綴があって「これですか」と見せてくれました。その綴には一枚目の一番上に一つだけ書いてありました。「選挙」という文字が目に入ったので「これです」と答えると4階だと教えてくれました。その時は考えなかったのですが、後になってなんで警備員の手元に別綴であったのだろうと思いました。他の数多くある裁判が綴られている綴から、もしかしたら切り離していたのだろうかと。突き当たりにあったあの台帳、よく確認すれば良かったと後悔。もしかしたら他の裁判の記録から切り離している?!本当に無かった裁判にしようとしている?だったら荷物チェックされる筋合いも撮影禁止と言われる筋合いも無い。組織ぐるみの大犯罪者達に。



2015/03/14 14:01

教えていただいてないと、高等裁判所警備と信じていました。裁判所に他の人が入り込んでいる*。信じられない*__命がけで、みんなのために真実情報発信してくださる、リチャードコシミズ先生、ベンジャミンフルフォード氏を、もっと有名にし彼らが、暗殺されないようしましょう。必ず正義勝つ。神様みていますから。

ゆたんぽみみ

2015/03/14 17:04

原告の皆様、独立党員・心情党員の皆様昨日はお疲れ様でした。

午前に裁判を傍聴しました。いやはや変な創価?警備員の数が尋常ではなかったですね。中には小泉純一郎に似た警備員もいました。北朝鮮軍人の制服に似た緑っぽいのも数匹確認。傍聴席に入るときのボディチェックも異常でした。オレのケツのあたりでピーピー鳴って、サイフを取り上げられました。バック、ボールペン、帽子なども。『なんだよ。サイフまで取り上げるのかよ。いつもこんなに厳重なのか。』と訪ねてみたが無反応。
裁判の傍聴自体が初めてですが、一方的で杜撰なものでしたね。30分も遅れて始まったし。うんうんと、ただ聞いてるふりをするだけの裁判長なんて誰でもできる。トンちゃん1号2号の反論も全くなし。いずれにしても司法の闇を自分の目で見れたことは収穫でした。

摂氏311

2015/03/14 20:24

枯れ木も山の賑わいと、昨日、私が東京高裁に着いたのは色々あって11時近く。
案内版を見て「目指すは4階」と判断。
一人でエレベーターホールへ。
一番端、待っていたかのようにドアの開いているエレベーターあり。
一人で乗って4階のボタンを押す。
まだ1階なのに何やら聞こえる懐かしい大合唱。
「もしもし○○裁判長~・・・」
だんだん歌声もはっきり聞こえてくる。
4階に着いてエレベーターのドアが開く。
しかし、そこには廊下を埋め尽くす群衆を囲む警備員たちの背中がひしめいていた。彼らが立ちはだかり、降りられない。 
ところが偶然、その向こうを輿水さんが御一行様と共に通りになった。
まるで「お祭り」のよう。
練り歩きの御神輿はその名の通り「輿水」さん。
皆さんの録画中のカメラが高く掲げられているのが見えた。
無情にもドアは閉まり、18階まで上昇。
人を乗せながら徐々に降り、満員状態で私がずっと押し続けていた4階でまたドアが開く。
ドアに迫っている警備員の背中とまだ続いていた騒乱に、エレベーター内の人々が笑顔で「すごいですね、何だろう?」と語りだす・・・。
私はその後、輿水さんや皆様にお会いできぬまま戻りました。
申し訳ありませんでした。
しかし、エレベーターのドアが開いたあの「一瞬」に、コシミズさんと皆さまの勇姿を拝見できましたこと、「八百万の神様のお導き」とこの場をお借りして深く感謝申し上げます。

穂咲青二才
2015/03/14 15:01

昨日は皆様お疲れ様でした。午後は実際に法廷で傍聴できましたが、これほどまでひどいとは思いませんでした。もはやマイノリティ支配された日本は法律では全く動いていません!おかしいだろお前ら!インチキ裏社会!本当に腹が立ちました。我々をバカにするのもいい加減にしてほしいです。

あんじゅ
2015/03/14 13:47

裁判ご苦労様でした。
私も4階廊下で妻と一緒に目撃しました。
今回もやはり前回同様、そして2012衆院選に対する裁判と同様、審理をしないのに、結審でした。
皆さんのおっしゃるように、これは重大犯罪です。この重大犯罪には、時効は存在しえないと思います。
名札のない、求められても身分証明書を提示しない
「警備員」様の犯罪加担者が多数いました。
この重大犯罪の追及はいつまでも、正常な司法によって摘発され処分が下されるまで、すなわち追及が完結するまで続くでしょう。
>「非正規の・架空のインチキ裁判」
審理がなされていないのだから、「架空のインチキ裁判」は十分考えられます。
前回の裁判もそうです。
だから前回の裁判記録を閲覧すべきだと思います。
果たして裁判記録が残っているのか、そしてそこに何が記されているのか。(審理がないのに裁判記録がどう書けるのかが見物)
そしてそれがあるのならば、それを世に公表すると東京高等犯罪所の実態が世に知られるきっかけになるかもしれません。
ところがこの閲覧も、奇妙な縛りがあるようです。
なかなか資料にたどりつけないとか、コピーや写真はいけない(内容は手書きのメモでしか得られない)とか。
このような縛りがあるならば、日本は民主国家、近代法治国家とは言えないことになる。
この裁判記録の閲覧作業は、さらに日本の現実を暴露することになるでしょう。
国民は、日本は近代法治国家を踏まえそれを発展させた民主国家だと思っている。
しかし、この国民の常識が何の根拠もないという、この国の中世のような実態を、国民は知るべきである。
日本はほぼすべての面において、デタラメになっているという現実を多くの国民が知ったとき、敗戦直後の日本のように、その時はじめて日本再生が始まることになる。

バード
2015/03/14 11:44


大将、党員の皆様お疲れ様でした。
一昨年の裁判の時は、人も少なかったせいか「スリルとサスペンスの独立党」を満喫しましたが、昨日は「明るく世直し独立党」といった感じで、拍手あり、笑いありの楽しいイベントでした。
裁判は傍聴できませんでしたが、廊下では「撮影しちゃダメですよ!」と言いながら自らスマホで撮影している(笑)党員も数名いました。
法治国家ではないので、何でもありで撮影し放題!
安倍の肛門よりユルユルの警備。
4月20日も楽しみです。

八千代の心情党員

東京高等裁判所内の法廷で一番低い階は、ひょっとして4階なのではないですか?
1階に掲示された法廷一覧ボードには、今回の「第12民事部」が使うのは824号法廷と記載されていました。
429号法廷に変更になったとのことですが、 撮影者などを退場、つまみ出しやすい一番低層階の法廷にした、ということでしょう。
法廷変更の理由がふざけています。

百折不撓つとめて止まず
2015/03/14 08:22




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by d451ddpp | 2015-03-15 22:41 | 情報拡散希望
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