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地震の真相~情報拡散希望

転載: 平成25年行ケ96号裁判判決(11.25)顛末記

転載: richardkoshimizu’s blog

平成25年行ケ96号裁判判決(11.25)顛末記     作成日時 : 2013/11/26 07:14

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201311/article_171.html




平成25年行ケ96号裁判判決(11.25)顛末記

一応、簡単なご報告をいただきましたので、まとめてみました。

予想通り、原告の請求棄却。K美姉さんの裁判です。

1. わずか30秒の判決言い渡し。裁判長はかなり「荒れて」いた様子。制服警備担当が腐るほど投じられ、法廷内にも20匹とか。

2. 「口頭弁論調書」(裁判緑)に実際の裁判での発言など記載されず。「憲法31条等9項目に違反する選挙であったこと」「審議自体が民事訴訟法179条に違反する」と主張したことにも言及なし。つまり、この点に触れられたくないということでは?

2013年10月21日 10:30~ 96号インチキ不正選挙裁判ご報告
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201310/article_158.html

今度は、96号不正選挙裁判の動画が、海外サイトに上がった模様です。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201310/article_250.html

3. 原告は、憲法31条、憲法前文憲法11条、13、14条15条1項及び2項、98条、99条に違反した選挙であったと主張したが、判決書で裁判官は一切「憲法違反」に触れていない。

「憲法」を争点にしたくなかった裁判所と背後の裏社会の思惑が透けて見える。憲法違反を訴訟に組み入れると、上級審で裁判の扱いが変わり多くの判事を巻き込む。裏社会の犬豚鼠判事だけでは対応が出来なくなる。最高裁への上告を邪魔できなくなる?

その意味で、K美姉さんの裁判同様にこれから口頭弁論の機会のある残りの裁判では、上述の「憲法違反」を訴状に追加で盛り込む必要があると理解します。

具体的には小野寺光一さんの用意された書式をほぼ流用できるのではないかと思います。これから公判を迎える原告諸君、鋭意、ご検討ください。

第23回参議院選挙 不正選挙訴状(公職選挙法および憲法前文、憲法31条の立法趣旨違反)
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201310/article_101.html

そして最高裁への上告は2週間以内?上告書を提出すれば、上告理由書は50日以内に出せばいい? どうやら憲法違反を上告理由にすると裁判所も門前払いしづらい模様。

K美姉さんは勿論上告します。費用は3万円くらい。最高裁に3-4件持ち込めればいいと思います。

皆さんのご意見を。



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http://richardkoshimizu.at.webry.info/
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by d451ddpp | 2015-06-08 22:55 | 情報拡散希望
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