人気ブログランキング |

地震の真相~情報拡散希望

転載: 植草先生が積極的に「不正選挙」「不正選挙裁判」に触れていただければ大きな援護射撃になるの

転載: richardkoshimizu’s blog

植草先生が積極的に「不正選挙」「不正選挙裁判」に触れていただければ大きな援護射撃になるのですが。      作成日時 : 2013/11/28 07:49

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201311/article_189.html




植草先生が積極的に「不正選挙」「不正選挙裁判」に触れていただければ大きな援護射撃になるのですが。

特定秘密保護法から始まるアベノリスクの大暴走

http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2013/11/post-e10a.html

本年7月21日の参院選で、安倍政権与党および安倍政権補完勢力に多数議席を付与してしまった。

近年の選挙では、株式会社ムサシに選挙事務を委託する自治体が増加しており、機会を用いた不正選挙が行われているとすると、既得権益勢力は選挙に負けることがなくなってしまう。
不正選挙が存在するのかしないのか。

立証することは難しいが、昨年12月の総選挙でも、選挙結果に不自然な部分が数多く散見されたことから、不正選挙疑惑は払拭されていない。

代議制民主主義制度において、選挙はすべての根幹に位置付けられるものであるから、万が一にも不正選挙が行われることのないように、制度を整備する必要がある。

不正の疑惑が指摘された場合、不正の有無を確認するためには、投票用紙の全数調査という手作業がもっとも有効である。

したがって、国民の請求によって、投票用紙を全数調査する道筋は確保しておく必要がある。

また、投票過程の全面可視化も検討に値する。

投票箱や投票用紙の搬入から開票完了までの全過程を公式カメラで動画撮影して、その映像を保管しておくべきである。

こうした制度改正を断行することによって、不正選挙の可能性を排除することが求められる。


不正選挙はないと主張する側も、こうした対応を取ることによって、不正選挙の可能性を払拭できるのだから、反対する理由はないはずである。(以下略)




--------------------------------
richardkoshimizu's blog

http://richardkoshimizu.at.webry.info/
--------------------------------







by d451ddpp | 2015-06-13 22:29 | 情報拡散希望
<< 転載: 創価学会と麻薬 転載: 中国防空識別圏に米軍B... >>