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地震の真相~情報拡散希望

転載: 米国は終わった国なんです。

転載: richardkoshimizu’s blog

米国は終わった国なんです。      作成日時 : 2013/12/11 08:52

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201312/article_58.html




                          

米国は終わった国なんです。

約5000万人が極度の貧困にあえいでいる世界有数の貧乏国家。

雇用が改善しているというのはまやかし。ウエイトレスやウエイター、バーテンダーといった低賃金の職業が増えているだけ。つまり、ますます貧困層が増大している。

こんな破綻同然国家の言いなりの安倍晋三と自民党?馬鹿丸出しです。心中に付き合わされる愚行。でも、もはや米国の最後のあがきも最終段階です。シリア内戦失敗。TPP立ち消え。さて、次の失敗はなんでしょう?特定秘密法の御蔵入りでしょう。立法すれど運用できず。w 情報感謝。

夢の終焉:貧困層が増える米国

http://japanese.ruvr.ru/2013_09_22/121756600/

先週、2008年の世界金融危機から5年が経過した。米国の統計局が、同国の世帯所得について発表したところによると、米国の貧困率は15パーセントとなり、米国の中間層の所得は、25年前より減少したことが分かった。


「アメリカンドリーム」は、すでに夢物語となっている。経済学者たちを信頼するならば、米国はすでに、「クロンダイク・ゴールド・ラッシュ」、平等、富などのイメージを失っているという。

統計局が発表した2012年の家計調査報告では、米国人の15パーセントにが、貧困層に属する生活をしているという、非常に悲しい結果が明らかとなった。貧困層の数は、1年前より約30万人増え、およそ4650万人となった。

米国では、4人家族の所得が2万3492ドル以下の場合、「貧困」と認定される。専門家たちは、「極度の貧困」という表現が適していると語っている。食費、住居費、交通費、被服費、医療費などを考えた場合、4人家族が1ヶ月2000ドル以下で暮らすのは、ほぼ不可能だ。だが、1989年と2012年の米国の中間層の所得を比較した場合、インフレ調整後の四半世紀前の所得は、約600ドル多かったという。カリフォルニア大学のポール・シェルドン・フット教授は、次のようにコメントしている。

「雇用データを基にした米経済回復に関する情報は、概念の置き換えに他ならない。それらは人々を欺くためのものだ。現在、雇用創出の大部分を占めているのは、ウエイトレスやウエイター、バーテンダー、その他の低賃金の職業だ。米国人の大多数は住宅を購入できないため、親と同居している。銀行預金の利息も低いため、老後に備えることもできない。」

約1週間前にカリフォルニア大学、オックスフォード大学、パリ政治学院の経済学者たちが発表した報告書によると、米国では、最も裕福な1パーセントの層と、他の層との所得の差が、最大限に拡大したという。調査によると、最も裕福な1パーセントの層の所得は2012年、全所得の19パーセント以上を占めた。大恐慌の時でさえ、このようなことはなかった。





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by d451ddpp | 2015-07-04 22:34 | 情報拡散希望
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