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転載: 「右派系市民団体」の違法行為懸念 警察庁、初めて言及

転載: richardkoshimizu’s blog

「右派系市民団体」の違法行為懸念 警察庁、初めて言及    作成日時 : 2013/12/12 07:19

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201312/article_66.html




「右派系市民団体」の違法行為懸念 警察庁、初めて言及

警察庁が、在特会あたりを叩いていますが、何をいまさら。

警察の公安部が似非右翼とつるんでいるのは、馬鹿でも知っている。10・1の時に大挙してやってきた便所サンダル在日部落部隊には公安の公僕がたくさん「支援」についてきたではないか。

いまになって、警察と似非右翼は無関係と印象づけておきたいのですか、ユダヤ朝鮮裏社会さん?

無理です。

「右派系市民団体」の違法行為懸念 警察庁、初めて言及
朝日新聞デジタル 12月11日(水)19時15分配信

http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/antiforeignism/?id=6100266

警察庁は11日、国内外の治安情勢を分析した2013年版の「治安の回顧と展望」をまとめた。極端な民族主義・排外主義的な主張に基づいて活動する団体について、「右派系市民グループ動向」として初めて項目を立てて言及。「引き続き反対勢力とのトラブル、違法行為の発生が懸念される」と指摘した。

右派系市民グループは、インターネットを通じた呼びかけに応じた人たちを中心にデモや集会を展開している。「回顧と展望」では団体名を挙げるのを避けつつ、「在日特権を許さない市民の会」(在特会)による反対グループとの暴行事件を取り上げた。

在特会は「韓国人は帰れ」などのヘイトスピーチ(差別的憎悪表現)を繰り返すデモで知られる。これらのグループの動向について、警察庁幹部は「活動が広域化し、動員数も増加傾向にあるが、右翼と違い、団体数や人数をつかみづらい」と説明。対立団体の動きも今年に入って活発になり、街頭での双方のトラブルが目立っているという。

「回顧と展望」は12日から、同庁のサイト(
http://www.npa.go.jp/ )でも初めて公表される。
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朝日新聞社





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by d451ddpp | 2015-07-07 00:00 | 情報拡散希望
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