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地震の真相~情報拡散希望

転載: 南スーダンとダビデ・ロックフェラー石油独占キチガイ

転載: richardkoshimizu’s blog

南スーダンとダビデ・ロックフェラー石油独占キチガイ      作成日時 : 2013/12/26 08:39

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201312/article_124.html




南スーダンとダビデ・ロックフェラー石油独占キチガイ

産油国スーダンの石油利権を奪取するために南スーダンを人工的に分離独立させ、韓国軍・自衛隊を送り込んで、国境地帯の油田をユダヤ人の強欲金融悪魔が奪い取ろうとしている。スーダンの石油を支配していた中国が抵抗して代理戦争中。それだけのお話です。いつもの強奪独占手口です。バカバカしい。

石油が不要になる時代を早く到来させなければいけません。そんなこともあり、12月24日にはRKも阪大荒田研に行ってきましたよ。

南北合わせスーダン全体における石油資源の80%が南スーダンに集中する[16]ため、石油経済に将来性があると言われているが、パイプラインや石油精製技術をスーダンに握られ、独立前の原油収入は非常に不利であった。スーダンが南スーダンとの石油の利益配分交渉を有利に進めるため石油製品供給を停止し、深刻な燃料不足に陥しいれた[17]。2012年現在もスーダンがパイプライン使用料として莫大な金額を要求したため、南スーダンは原油供給を停止し、輸出による外貨獲得に困難が生じている。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%97%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%B3

新ベンチャー革命2013年12月24日 No.832

http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/33044980.html

タイトル:南スーダンで日韓軍の武器融通を安倍政権があえて公表:スーダン石油利権を中国から奪取したい米国戦争屋が日韓軍を米軍代わりに傭兵化する先駆けと知れ!

2.地の果てスーダンになぜ、今、日本の自衛隊が行かされているのか

マスコミ報道によれば、自衛隊は国民の知らぬ間に、地の果て南スーダンにてPKO(国連平和維持活動)の名目でこきつかわれているようです(注2)。この自衛隊PKOは日本国家の国益になるのでしょうか。

なぜ、今、南スーダンで自衛隊PKOが行われているのか、それは、スーダンが紛争地帯だからですが、なぜ、紛争が起こるのか、それは、スーダンに豊富な油田があるからです(注3)。米戦争屋の石油利権勢力にとっては、尖閣や南シナ海の海底油田と違って、スーダン油田は実においしい利権なのです。

ところで、われら国民は、国連は国際的中立機関と信じ込まされていますが、本ブログでは、国連を背後から牛耳っているのは米戦争屋ボス・デビッドRFとみなしています。なぜなら、NY市の国連ビルはRF財閥の不動産だからです。なぜ、国連はワシントンDCではなくマンハッタンにあるのか、それは、マンハッタンはRF財閥のシマだからです。

世界中の石油利権に必ず干渉するRF財閥は、配下のCIAを使って、スーダンの石油利権の獲得を目指しているようです。ほんとうに懲りない連中です。

3.スーダン紛争は米国戦争屋と中国の石油利権争いの結果、生じている

筆者はスーダンの国情には疎いのですが、ネットでちょっと調べるとすぐにわかりました。

これまで、スーダンの石油利権を中国が握っていたのですが、それを奪取するため、米戦争屋ネオコンCIAが工作を行い、2011年、南スーダンの独立化に成功しています。その結果、元のスーダンは中国と癒着し、人工的に独立した南スーダンは米戦争屋から支援を受けているようです。しかもスーダンの主要油田はスーダンと南スーダンの国境にあり、当然ながら、利権争いが起きているわけです。米戦争屋CIAはスーダンを混乱に陥れるため、いつものようにアルカイダ(米戦争屋が便利に利用するテロリスト集団)を使っているでしょう。

つまり、スーダン紛争は、スーダンを支援する中国と南スーダンを支援する米戦争屋の代理戦争ということです。

そこで、米戦争屋の属国・日本と韓国の軍隊がそれぞれ、PKOの名目で、南スーダンに派遣されているわけです、オモテムキ、国連支援ということになっていますが、実は、米戦争屋を支援しているわけです。悪く言えば、自衛隊もアルカイダも彼らの手足に利用される存在ということです。

4.スーダン利権奪取を目論む米国戦争屋はなぜ、日韓の兵力を求めるのか

今、米国の政権を握っているのはオバマ民主党であって、米戦争屋系の共和党ではありません。しかも、オバマ政権は中国と友好的であり、中国の利権となっているスーダンに米軍を派遣することには積極的ではないはずです。

そのため、スーダン利権奪取のために、米戦争屋は、彼らの属国・日韓の軍隊を南スーダンで活用して、南スーダンが潰されないようにしたいのでしょう。

スーダン紛争が拡大しても、親中派のオバマ政権下では、米軍派兵が不成功に終わる可能があります、そのときは、日韓の軍隊に南スーダンを防衛させる魂胆でしょう、だから、彼らは安倍政権に日本の軍国化を急がせているということです、なるほど・・・。





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by d451ddpp | 2015-07-21 23:12 | 情報拡散希望
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