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地震の真相~情報拡散希望

転載: ユダヤ裏社会も「アポロの嘘」がバレるとほかも全部疑われるので必死になります。

転載: richardkoshimizu’s blog

ユダヤ裏社会も「アポロの嘘」がバレるとほかも全部疑われるので必死になります。       作成日時 : 2014/01/05 10:41

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201401/article_21.html




ユダヤ裏社会も「アポロの嘘」がバレるとほかも全部疑われるので必死になります。

「大したことはなかった」が通常の誤魔化しかたです。まずは、NASA日本支部のヤクザの方からの↓メッセージをどうぞ。

インチキ宇宙探査機構、NASAの日本支部の方からご丁寧なごあいさつをいただきました。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201305/article_260.html

宇宙の放射線って、そんなに簡単に遮蔽できるものではないみたいですが。

(1)周回軌道の宇宙船に乗る飛行士ですら、フレア爆発などの時に危険にさらされるということのようですが。バンアレン帯を通過するとPCが誤作動するくらいの強さのようですが、人体には影響ない?NASAはそう言いますけどね。火星にリスさんトカゲさんを飼っているNASAのいうことですからね。w

上空400キロメートルの苛酷な環境を知る、宇宙の百葉箱(SEDA) 
古賀 清一 (JAXA研究開発本部)

http://iss.jaxa.jp/symposium/seika_symposium/03_kai/lecture3.html

放射線の環境とその影響

SEDAが視ている放射線には、超新星爆発によって太陽系の外からやってくる銀河宇宙線のほか、陽子や電子といった高エネルギーの粒子が地球の磁場によってとらえられている領域(バンアレン帯)からの放射線、そしてこの3月に、「太陽の活動が活発で通信機器に影響を及ぼすのでは?」と世間を騒がしていた太陽宇宙線があります。太陽宇宙線は太陽表面で大爆発(フレア)が起きると太陽風が吹き、中性子や陽子といった高エネルギーの粒子が地球に降りそそぐのです。

SEDAも今回の太陽フレアによる放射線を鮮明にとらえていました。今月3月1日から20日までの間にSEDAが計測した陽子の量を日にちごとに地図に書き込み、コマ送りで見ると、北極と南極付近で放射線量が上昇する(地図上では赤くなる)のが視て取れます。実は、両極地は、特に太陽フレアからやって来る粒子が入り込みやすいと言われている場所なのです。

放射線の部品に対する影響には2種類あります。放射線を浴び続けることで劣化する、総量との関係によるものと、単に一個の荷電粒子(イオンの状態になっている粒子)が通過するだけでもコンピュータソフトが誤作動する、一回限りのものです。実際に「きぼう」は、バンアレン帯の影響を強く受ける両極地と南大西洋磁気異常地域を飛行する際に、誤作動を多く起こしていることが計測によって確かめられました。

宇宙線の宇宙飛行士への影響としては、宇宙飛行士が船内で浴びる1日の量は地上で自然界より浴びる量の約半年分(約1ミリシーベルト)になります。船外活動時にはその量は数倍になります。そのため、安全に船外活動をするために、国際宇宙ステーション周辺の宇宙環境情報を監視します 。

(2)宇宙船がバンアレン帯を通過した時点で、人類は放射能で死滅。月面でピョンピョンはねるまでもなく、宇宙船内で被爆死亡。月面着陸船も放射能対策一切なし。

NASAアポロ計画の謎

http://www2g.biglobe.ne.jp/~aviation/apollo.html

バンアレン帯の外側は太陽面から立ち昇る巨大なフレア(火炎)などから発した死の放射能が満ちている。そのバンアレン帯を超えて月まで24万マイルも飛んで行く間に、太陽では少なくとも1,485回の彩層爆発によるフレアが生じたはずだ。この放射能を防御するには厚さ2m以上のシールドが必要だが、そんなものは月面着陸船にもついていなかった。 宇宙船がバンアレン帯を通過した時点で、人類は放射能で死滅。月面でピョンピョンはねるまでもなく、 宇宙船内で被爆死亡。月面着陸船も放射能対策一切なし。嘘つき大国、アメリカ。

(3)アポロは本当に月に行ったのか?

http://kanro30.blog3.fc2.com/blog-entry-250.html

有人宇宙飛行にとって最大の敵は宇宙の放射能だという。地球の大気と磁場によって地上では宇宙や太陽からの放射能の影響を直接受けなくて済んでいるが、いざ地球を脱出しようとすると、放射能ベルトたるヴァン・アレン帯に曝されることとなる。ここを通過しているうちに生物は原爆を直接浴びた状態となり、ほぼ死滅してしまうらしい。つまり、”有人”宇宙飛行などそもそも無理な話なのだ。

(4)副島先生のサイトから.....宇宙船が1220ミリの鉛で被覆されていない限り、バンアレン帯通過時、飛行士は死ぬ。

http://hajime1940.blog.ocn.ne.jp/hajime/2005/03/post_115.html
mozel (@why man can't go to the moon, right away) ID#20637: 
(なぜわれわれは、今すぐに、月に行くことができないのか)
• Many scientists have also questioned how the astronauts could have survived passing through the intense radioactivity of the Van Allen radiation belts. By some estimates, protection from the belts - thousands of feet wide - would have required a solid envelope of lead some four feet thick.

・さらに、多くの科学者が、宇宙飛行士がヴァン・アレン放射線帯にある強烈な放射能を通過して、どうやって無事に生存することができたのか疑問を呈している。ある概算によると、数千フィートにも広がる放射線帯から人間を防御するためには、およそ4フィート(約122センチメートル)の厚さの、鉛でできた頑丈な覆いが必要であるといわれる。

これでは、アポロ計画が11号から17号まで全部インチキだったと判明するのは時間の問題ですね。「アメリカ」というものの価値が根底から問われることになる。権威は確実に消えてなくなる。

NASDAのサブサイト『月の雑学』にリンクされている英文について
http://snsi-j.jp/boards/mail/6.html
①アポロミッションが行われていた当時は太陽活動が極大期だった
②太陽活動極大期には規模の大小はあれフレアが頻繁に発生する
③太陽フレアが発生すると放射線量は通常の100~10000倍にもなる
④月面でこれらの太陽放射線を遮蔽するには月の砂を5メートルもの厚さに積み上げるほどの遮蔽材が必要だ
⑤地球磁力線の外側へ行ったアポロの放射線被ばく量が地球磁力線の内側、高度200km~400kmを飛行するスペースシャトルやスカイラブと大差無いのはなぜか (実は地球磁力線の内帯あたりの軌道をぐるぐる周っていただけなのではないか)
⑥バンアレン帯通過時に宇宙機に当って発生する2次中性子の被ばくの問題が最近議論されているようだが、アポロでこの問題はクリアされているはずなのになぜ今ごろこのような議論が起るのか (アポロミッションで行った適切な対策を施せば障害にはならないのだからそれを流用すればいいのではないか)
⑦太陽メカニズムについては現代科学においても未解明な部分が多く、太陽フレア以外にも高温プラズマが太陽系空間へ噴出するコロナ質量放出 (CME) と呼ばれる現象がしばしば観測されているようだが、アポロミッション時にはこのような問題はどのように対策をしたのか(CMEは強い太陽フレア程は出現の頻度は高くないといわれているので無視したのでしょうか)
・太陽活動が極大期(活発な時)だったにもかかわらず、『問題となる太陽フレアは発生しなかった』 という根拠は何か?NASAのサイトの"CHAPTER 3 RADIATION PROTECTION AND INSTRUMENTATION"に平均放射線被ばく量(文中にリンクされている表2。これは#253でも引用した放計協ニュース12号 に掲載されていたものと同じ)のデータ以外に何か客観的なデータをなぜ示さないのか?(アポロミッション中には磁気嵐はまったく地球上で観測されなかったとか、太陽黒点数が異常に少
 なかったとか、オーロラがまったく発生しなかったなど)
・バンアレン帯通過時や銀河宇宙線が宇宙船にあたって発生する2次中性子の被ばくも問題とならな かったということだが、中性子はご存知のとおり遮蔽は非常にやっかいなものだ。というか、宇宙船 では遮蔽はできないと思った方がいいようなものだ。α線やβ線は紙や金属板のようなものでも遮蔽できるが、中性子を遮蔽しようと思ったら鉛や鉄で高速中性子を減速し、水で熱中性子を遮蔽するか、 金属だけで遮蔽するのであればボロンやカドミウムのような中性子と反応しやすい鉄鋼材料を使うなど しなくてはいけないだろう。アポロ宇宙船に使用されたせいぜい10mm程度のアルミ板では1%くらいの 遮蔽しかできないようである。
"厚さ10mmのVeto検出器による船内中性子の遮蔽効果は1%程度であることがわかった。"
黒こげミッション・ヤモリの黒焼き特攻隊!アポロの被爆量の公式数値が、どう考えても低すぎる。「実際は地球磁力線の内側の地球周回軌道を廻っていただけ」なんだろうね。ユダヤ人。ま、ラムズフェルドが絡んでいるなら、まず、インチキしかやらないけれどね。

太陽フレアとその影響について 〔3〕 投稿者:PBS 投稿日:2003/05/18(Sun) 20:33:18
http://snsi-j.jp/boards/mail/6.html
前回は手短にウェブサイトから集められる資料をもとに、アポロミッション時における太陽フレアからの放射線被ばくについて考察をしてみた。国立天文台の太陽黒点数のデータからアポロミッションが行われていた1968年~1972年頃は、太陽が極大期であったことがわかった。極大期には太陽活動が活発になり、黒点の数が大幅に増え、太陽フレアと呼ばれる、高エネルギー粒子線が大量に放出されることがわかっている。また、NASDAの資料によれば、その粒子の数は通常の100~10000倍にもなるということがわかった。これらの放射線を月面上で遮蔽するには月の砂を5メートルもの厚さに積み上げるほどの遮蔽材が必要らしい。こんな遮蔽はアポロミッション時の宇宙服にはもちろん
施されていなかっただろうし、月面着陸船すらも持ち合わせていなかっただろうと思われる。想定されていたのは、銀河宇宙線による被ばくと平常時の太陽粒子線による被ばく量くらいだったのではないか。
こうして、スカイラブやスペースシャトルのデータも合わせて、1日あたりの被ばく量を見てみると、アポロミッションでの被ばく量が月軌道まで行ったわりにはかなり低い値であることが明確になってくる。実際は地球磁力線の内側の地球周回軌道を廻っていただけなのではないのか?わかりやすく、アポロ14号時の被ばく線量をシーベルトで表すと、アル
ファー線でも、25mSv/1日、ベータ線とガンマー線では1mSv/1日にしかならない。アポロ11号ではα線で4mSv/日、βとγ線で0.2mSv/日ですよ、月へ行ったにしてはあまりにも少なすぎませんかね。これはどうみても宇宙ステーションなどで使われる地球周回軌道、つまり地球磁力線の内帯(バンアレン帯)より低い高度を飛んでいた時の値にしか思えない。最近の研究で、『宇宙ステーションの飛行高度(約400 km)における被ばく線量は、1日当たり1 mSv と見積もられている。また、太陽に巨大なフレアが生じると、1日当たりの被ばく線量は10 mSvを越える。』ということは、前回引用文にてご紹介したとおりである。ちなみに、飛行高度約400kmを飛ぶスペースシャトル3のばあいはα線で10mSv/日。
RADIATION
http://www.ufos-aliens.co.uk/cosmicapollo.html
One of the worst sun flares ever recorded happened in August 1972, which was between the Apollo 16 and 17 missions. This single flare would have delivered 960 rem of virtually instant death to any astronaut who was up in Space, and yet all of the Apollo astronauts were carrying out their missions in what amounts to nothing more than a thick linen suit.
These pressure suits may have helped protect the astronauts against heat or micro meteorites, but certainly would not have given any radiation protection. By the way, there is no known method of registering when and how strong Solar flare activity will be. So, I guess NASA just struck lucky!
The radiation would have greatly affected the film that was shot on the Moon. Physicist Dr David Groves Ph.D., has carried out radiation tests on similar film and found that the lowest radiation level (25 rem) applied to a portion of the film after exposure made the image on the film almost entirely obliterated. Why didn't that happen to the Apollo films?
Readers will be interested to hear that the biggest Solar Flare for 25 years was recorded in April, 2001. So sceptics who are claiming that NASA know when the Solar Flares are going to appear are talking rubbish - as usual. If this were the case, why didn't they bring down the astronauts from the Shuttle and ISS if they knew this gigantic Solar Flare was about to erupt?

(4)アポロ計画は捏造だったかもしれない
http://blogs.yahoo.co.jp/beautyhappinesshide/60861355.html
太陽の大気表面でのプラズマ爆発現象による莫大な太陽フレアが発生したとき、宇宙空間や月面にいた人間は大丈夫なのだろうか。1週間での累計が300remの放射線の量ならば人体に悪影響があっても人間には体が細胞を修復や回復する力が備わっているし治るまでの時間もある。

だが、一度に300remの放射線を浴びたら、当時は医療も発達していない時代や環境であれば6日以内に50%以上の致死率があるといわれている。そのような太陽フレアは1972年にも発生したが、其の時にもアポロ計画は続行しており、宇宙飛行士たちは相次いで月へ向かって月面で活動をしていた時期でもある。

4月にはアポロ16号が帰還し11月には17号が月面に着陸した。しかし、宇宙飛行士たちの健康にはまったく異常が無かった。しかも、1972年の8月2日には最大級の黒点が観測され10日間にも渡り超大規模なプラズマ爆発を続けていて凄まじい磁気嵐が発生しました。

其の時、月面で活動していた宇宙飛行士は約400remの放射線を浴びて被爆しているはずなのだが、彼らの体は何故か何事も無かったかのようである。しかし、彼らは致死量を浴びたのに関わらず、健康に異常が無い理由を科学者は口を揃えて、ここでも「直ぐに帰還し治療をしたからである」という。

(5)人類はいつになったら、月に行けるんだろう?
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/futuunokaiwa2.htm#jt

・人類は、当時も、今も、これから数十年の間も、地球の磁力線よりも外に跳び出て行くことはできない。飛び出れば、その場で死ぬ。

・地球の外は放射能で満ち満ちているんだ。言わば、電子レンジの中のような状態だ。そこに生身の人間を送り出すには、放射能を遮蔽する厚い金属の板で宇宙船を覆わなくてはならない。だが、そんな1メーター以上の厚みの宇宙船なんてないし、そんな重いものを打ち出すロケットもない。

・地球の赤道上空にバンアレン帯っていう放射能の帯があるって聞いたことがある。そこを通過するときに飛行士が被爆しちゃうから、バンアレン帯から一番離れた北極上空で宇宙空間に飛び出すとかしたとばかり思ってたけど。

・実際にそうしたというデータは残っていないよ。赤道上空を周回して遠心力を利用して出ていくのが一番効率がいいしね。それに、バンアレン帯で飛行士が晒されるのは、中性子だそうだ。これは金属なんかあっても遮蔽にはならない。

・で、バンアレン帯を奇跡的に死なずに通過したとしても、今度は、飛行士は、月面で確実にイモリの黒焼きになっちまうんだ。太陽のフレア爆発って言うのがあって、このときには宇宙空間の放射能が100倍から1万倍に急増するんだそうだ。

・で、この太陽フレア爆発が、アポロ計画のときに盛んに起きている。一旦発生すれば3-4日は続く。被爆量は、ほんの20-30分で20mSvにも達してしまう。3-4日続けばきれいに焼き鳥になる。たとえ、焼き鳥にならなくても重篤な放射線障害を受けたはずだ。

・あんな薄い宇宙服で、月面をぴょんぴょんはねている場合じゃないんだよ。月に到達する前に、宇宙船の中で黒焼きだ。

・ところが、バンアレン帯にしても、太陽フレアにしても、放射能が飛行士に与えたダメージについての報告が全くない。「たいしたことなかった」なんていう非科学的でアバウトな説明があるだけだ。アポロに参加した飛行士が癌でバタバタ死んだという報告もない。

・地球磁力線の外側に行ったはずのアポロの被爆量が、地球の周りをうろうろしていたスペースシャトルなんかと全然変わらないんだ。絶対おかしいんだよ。アポロが本当に月に行ったのなら、放射能に関する多くのデータが得られて、以後の安全対策などが活発に議論されているはずだ。だが、どこにも形跡がない。

(6)その他

アポロ宇宙船と放射線の関係:人類が月に行く?そりゃ、無理だ。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201202/article_10.html

月面で宇宙飛行士がぴょんぴょん跳ねた時のあの薄い宇宙服のどこに「シールド技術」が隠されている?
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201302/article_122.html





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by d451ddpp | 2015-08-06 21:43 | 情報拡散希望
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