地震の真相~情報拡散希望

転載: 向精神薬の大量処方を制限へ、診療報酬を認めず

転載: richardkoshimizu’s blog

向精神薬の大量処方を制限へ、診療報酬を認めず      作成日時 : 2014/03/10 08:58

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201403/article_62.html



世界最悪の向精神薬大量投与国家の日本ですが....

大量処方に規制がかけられる模様です。

精神科の経営に不可欠なのが、向精神薬の処方。たくさん患者に飲ませることが精神科経営の唯一の手段。その結果、日本だけが突出して向精神薬まみれとなり、副作用続出。

クスリをやめると症状が悪化するのを恐れて継続。だんだん効かなくなってくると、薬がふやされ種類も増やされる。「死ぬのが怖くなくなる」副作用が原因で自殺者続出?副作用による心臓や脳血管の障害が原因で死ぬ人も?

精神疾患の主たる原因は「生活習慣」であると理解しています。食品添加物の長期摂取などで体温が下がっていく。食生活改善と体温向上でかなり快方に向かうのでは?そもそも精神疾患には「周期」があるので、くすりで症状を固定化しないでいれば自然に治る例もある?

少しばかりクスリを規制してもまだまだ抜け道がありそうです。今後を注視しましょう。精神疾患の増大は、国益を著しく阻害します。


スレチ失礼します。

「向精神薬は治療薬ではなく、ヘロインや覚醒剤などの麻薬と大差はない」と世間一般にバレてきたため、向精神薬(医療)ビジネスの幕引きをしようとしているのでしょうか。


向精神薬の大量処方を制限へ、診療報酬を認めず

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140307-00000823-yom-soci

厚生労働省は新年度から、抗不安薬や睡眠薬などの向精神薬を数多く処方した場合、診療報酬を原則認めない仕組みを導入することを決めた。

薬物依存や重篤な副作用を防ぐ狙いがある。

新ルールでは、外来診療で服薬管理などをする際、抗不安薬か睡眠薬を3種類以上、または、統合失調症の治療に使われる抗精神病薬か、抗うつ薬を4種類以上、1回で処方した場合、診療報酬を請求できなくし、処方箋料も減額する。

また、入院患者に、副作用が少ないとされるタイプの抗精神病薬を処方する場合も、2種類までしか加算できないように改める。

抗不安薬や睡眠薬としてよく使われるベンゾジアゼピン系の薬剤は、使用し続けると薬物依存になる危険性がある。


special thanks
2014/03/09 07:34




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http://richardkoshimizu.at.webry.info/
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by d451ddpp | 2015-11-18 22:55 | 情報拡散希望
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