地震の真相~情報拡散希望

転載: 高裁の裁判記録が不正に改竄されているならば、「虚偽公文書作成罪」。

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高裁の裁判記録が不正に改竄されているならば、「虚偽公文書作成罪」。   作成日時 : 2014/03/10 10:11

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201403/article_67.html




高裁の裁判記録が不正に改竄されているならば、「虚偽公文書作成罪」。

刑事告訴すべきでしょうか?諸氏のご意見を。

2014/3/9 15:35

裁判記録は「公文書」です。 この話が事実であれば、虚偽公文書作成罪(刑法156条)&同公使罪(刑法158条1項)が成立しますね。 偽造文書の例ですが、

・偽造文書の公使とは、偽造文書を真正の文書として使用することによって成立し、その文書を趣旨に従って使用する必要はない(大判M44.03.24刑録17-458) ・偽造文書の行使は、その原本を他人に示すことによって成立する(大判M43.08.09刑録16-1452)

・不実の記載をさせた登記簿は登記官庁に備え付けられたときに公使の効果を生じ、何人かがその閲覧の申請をすることを待たない(大判T11.05.01刑集1-252)

といった判例があります。 まぁ、警察とかが動かないのは明白ですから、まず一部始終を英訳し裁判調書の画像&音声Bloomberg等の海外メディアへ流すべきでしょうかね。

水揚げされなかった?サンマ


大阪高裁法廷での原告陳述が裁判記録に記載されていな...




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by d451ddpp | 2015-11-19 22:26 | 情報拡散希望
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