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地震の真相~情報拡散希望

転載: 麻薬以外の用途で有用だから、大麻をまるごと許容すべきという論理には大反対です。

転載: richardkoshimizu’s blog

麻薬以外の用途で有用だから、大麻をまるごと許容すべきという論理には大反対です。      作成日時 : 2014/04/17 07:07

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201404/article_174.html




2014/4/16 22:52

アヘン晋三が薬物常習犯というのは納得できる話ですが、 大麻は戦後GHQによって栽培が禁止されたものですよね? もし大麻の栽培が昔のように許されたら科学繊維は必要なくなり石油の消費量が大きく減るわけですから大麻=魔薬というのもユダ金による洗脳だと思います。

みち


麻薬以外の用途で有用だから、大麻をまるごと許容すべきという論理には大反対です。論理のすり替えに過ぎません。

大麻は麻薬です。特に最近の大麻は、品種改良で幻覚成分THCが過去の10倍近くに増強されたものであり、正真正銘の麻薬です。「大麻=魔薬というのもユダ金による洗脳」とは考えません。麻薬そものものです。

ただし、「大麻を麻薬として使用するのには大反対であるが、それ以外の有用性は認めるべきだ。」という論理には一定の理解を持ちます。どちらとも言えないような玉虫色の主張は、お断りです。

私は、欺瞞に満ちた「大麻擁護論者」が大嫌いです。そういった方々は、ここに来ないでくださって結構です。手をかえ品を変えて「大麻擁護論」をいくら書かれても、原則、採用しません。

麻薬患者が、ラリって脳神経細胞を壊し一生使い物にならなくなるのはご本人のご自由です。麻薬で脳細胞が侵され、一生、大きな声を出せなくなったのが私RKの傍にもいました。当然、奥さんからは愛想をつかされ離別していましたが。蚊の鳴くような声で話をし、どこでも「声が小さい。聞こえない。」と文句を言われていました。今でもそうでしょう。

大麻はより毒性の強い麻薬への登竜門です。オランダでは大麻を解禁した結果、種々のもっと危険な麻薬が蔓延しています。麻薬はユダヤ裏社会の原資であり、麻薬を使うことで金融ユダヤ人が儲かります。まずは大麻を解禁させて、次には日本をクスリ漬けにしようと企んでいるでしょう。日本の国力を削ぐために。

金融ユダヤ人は、優秀な日本人の若者が大麻や麻薬で廃人となり、日本の生産性が低下することを願っていると考えます。よって、ユダヤ権力の日本総代理店である統一麻薬密輸協会が奴隷信者に「大麻擁護論」を展開させていると考えます。

日本人をダメにしたいのは、反日的なユダヤ朝鮮裏社会です。駆除する必要があります。

今後、大麻擁護論を展開するカルト奴隷が「私はカルトではない」と前振りした上で登場するでしょうが、どれもこれもどうせ「見たこともないHN」でしょう。必要に応じて晒します。

大麻の問題(抜粋)

http://touyoui.blog98.fc2.com/blog-entry-152.html

・国連によれば少なくとも世界で1億5880万人がマリファナ(大麻)を使用しており、地球上の全人口の3.8%を超えている。アメリカ合衆国では少なくとも9400万人以上が、これまでにマリファナを使用したことがあると認めている。

・アメリカ合衆国の2007年「薬物使用と健康に関する全国調査」によると、アメリカでこの年に初めてマリファナを乱用した人は210万人。2007年には12歳から17歳の若者の6.7%がマリファナの中毒者だった。

・合衆国政府の集計によると、アメリカ国内のおけるマリファナの生産量は、1981年で1000トンだったものが2006年には10000トンにまで達し、過去25年間で10倍以上に増加している。

・2005年にアメリカ合衆国で救急治療室に運びこまれた患者のうち、24万2200人がマリファナに関係した者だった。

・アメリカ合衆国で実施されたある調査によると、15歳になるまでにマリファナを使用していた成人のうち、62%がコカインを、9%がヘロインを使用したことがあり、また54%が精神医療用の薬品を医療以外の目的で使用していた。

・アメリカではマリファナはアルコールに次いで、致命的な自動車事故を起こした運転手の体内から、もっとも頻繁に見つかる薬物である。

マリファナは主にインド麻の花や種子や葉を乾燥させたものだが、街ではガンジャ、グラス、G、ハッパ、ポットなどとも呼ばれる。ハシッシュはインド麻の樹脂から作られるマリファナに似た薬物の一種である。平均してマリファナの6倍くらいの強さをもっていまる。これらに入っている幻覚作用をもたらす主成分がTHCだ。本来マリファナに入っているTHCは一定ではなく、昔は1%程度でしたが現在は品種改良(もちろんある意図をもって)された結果、1994年には4%、2008年には9.6%にまで達し、これまでで最高の数値になっている。シンセミラ(スペイン語で「種なし」を表す)とよばれるタイプの麻はTHCの割合が7.5%~最大24%にまで上る。マリファナは通常「ジョイント」(紙巻たばこ)として、あるいはパイプで喫煙される。葉巻を開いてタバコを取り除き、マリファナと取り替えて使用されることもある。これは「プラント」と呼ばれる。ジョイントやプラントは時にクラックコカインやPCP(麻酔剤の一種)などの、より強力な薬物と一緒に混ぜて用いられる。ジョイントはたばこと同じように肺に深刻な影響を与えることが分かっている。また一本のジョイントに含まれる発がん性物質は、タバコ5本分に相当することがすでにわかっており、マリファナ内には400種類以上の毒性物質が存在することが、科学的に明らかになっている。

マリファナの使用による精神的な影響はさらに深刻であり、記憶力や判断力が低下することが分かっている。アメリカではマリファナはアルコールに次いで、致命的な自動車事故を起こした運転手の体内から、もっとも頻繁に見つかる薬物である。研究者によってマリファナを与えられた動物は脳の構造にまで深刻なダメージを受けることが分かっている。アルコールは基本的には免疫を低下させないが、THCは免疫機能を明らかに低下させる(これはアルコール讃美ではない)。THCは数週間からさらに長期間、体の中にとどまるということも科学的研究で分かっている。2008年にオーストラリアで行われた研究では、マリファナを使用することで脳の異常を引き起こしたり、精神異常との関連を引き起こすことがいわれている。

マリファナの使用によって日常生活にさまざまな支障をきたすことが明らかになっている。129の大学の学生を対象とした調査によると、調査前の30日間に27日以上取っていた学生には、注意力、記憶力、学習能力に深刻な低下がみられた。郵便局員を対象とした調査では、マリファナに陽性反応を示した職員は、それ以外の職員と比較して、事故は55%、けがは85%、欠勤は75%多いことが報告されている。オーストラリアのある研究では、運転中の死亡事故の4.3%がマリファナが原因で生じたことが明らかになった。他にもある研究ではマリファナを吸うのをやめてから4週間が過ぎるまで、その人たちの言葉を正確に思いだす能力が戻らなかったことを報告している。

以上です。






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by d451ddpp | 2016-03-12 00:29 | 情報拡散希望
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