人気ブログランキング |

地震の真相~情報拡散希望

転載: 韓国船沈没事件;メディアが何を報道しないか?で真実がわかります。

転載: richardkoshimizu’s blog

韓国船沈没事件;メディアが何を報道しないか?で真実がわかります。       作成日時 : 2014/04/22 06:10

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201404/article_197.html





韓国船沈没事件;メディアが何を報道しないか?で真実がわかります。

1.「どーん」という衝突音を聞いたとの乗客の証言がある。

2.球状船首部に傷がある。水面下でなにものかと接触した証拠。メディアはこの点に触れない。

3.当時、米韓合同軍事訓練、フォール・イーグルが実施されており、当該海域に米韓の潜水艦がいたと思われる。

センスイカンとの衝突の可能性に誰も触れない。

乗員の過失ばかり追求して、センスイカンに目を向けさせないようにする稚拙で間抜けな「意思」が働いていると観ます。

さらに踏み込んで、米海軍が軍事演習に便乗して、海域に「韓国大地震・津波」を起こすための「海底核爆弾敷設」作業をこそこそやっていた可能性がある。(韓国人工地震に乗じて、北朝鮮の南進軍事行動を起こそうとしていた?)今回の事故で、この国際謀略は破綻か?(まあ、現段階では与太話ですが。)

詳しくは、近々に公開予定の4.19RK奈良講演会をご覧ください。

情報感謝。

既出かも知れませんか…。船舶工学科出身の方の見解です。

タイトル:韓国旅客船・セウォル号沈没事故:潜水艦との緊急時衝突回避行動が原因の転覆・沈没事故の疑惑あり

新ベンチャー革命2014年4月20日 No.884(2014/4/20(日) 午後 1:23)

http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/33520439.html

1.韓国南岸にて旅客船沈没事故、300人近い死者・行方不明者発生

2014年4月16日、韓国南岸にて旅客船・セウォル号が沈没し、300人近い死者・行方不明者が出ています(注1)。

筆者は東大工学部船舶工学科出身であり、若き頃、IHIにて造船設計部に所属していましたので、この事故には強い関心を抱いています。

この事故を知って、咄嗟に思い出したのは2010年3月に発生した韓国哨戒艦・天安の海難事故です(注2)。

今回の事故も謎が多く、天安同様に、様々な推論が可能です。

2.セウォル号の球状船首底部に、接触痕があったにもかかわらず、韓国当局は言及していない

上記セウォル号は、事故発生から沈没するまで何時間か時間がかかり、転覆開始時から沈没時まで、多くの画像が記録されています。

同船が完全沈没する前、転覆した状態で、球状船首が逆さまになって海面に露出した部分の至近距離撮影画像を観ましたが、ここに接触痕が見られました。そして、本事故の報道にて、生存者が事故時、ドーンという音を聞いたという証言がありました。この二つの事実から、セウォル号は事故直前、同船前方の水面下にあった何かと球状船首底部が接触し、それがドーンという音を発生し、生存者がその音を聞いたと推測されます。

また、本事故報道にて、この付近には暗礁はなく、30数メートルの海底は砂地ということもわかっています。そして、事故後も同船が暗礁に乗り上げたという報道はまったくありませんので、セウォル号は事故時、暗礁以外の何かに接触したのは明白です、にもかかわらず、その後の報道は、未熟な航海士の操船ミスが事故原因という方向に誘導されています。そして、事故前の海面下での球状船首底部が何かと接触した可能性についての追跡報道はいっさいありません。先日のマレーシア航空機事故同様、韓国当局は何か隠していると疑われます。

この韓国政府による事故原因の隠蔽疑惑は、かつての天安沈没事故時(注3)と非常によく似ています

さらに、日米政府が、韓国政府に救助支援の用意があると表明しているにもかかわらず、韓国政府は救助支援要請をしていません、外部の救助隊が現場に入ると何かまずいことでもあるのでしょうか。

3.セウォル号沈没原因の推論

マスコミ報道(注1)によれば、事故前、同船は17~18ノットでノーマル航行していますが、事故直前に、5~6ノットまで急減速しています。その後、面舵いっぱいの操作が行われていますが、これは緊急時衝突回避行動とみなせます。

この動きと、球状船首底部の接触痕は、見事に符合しています、すなわち、セウォル号は、ソナーにて前方、水面下に異物を発見して、まず、フル・アスターン(全速後進・スクリュー逆転操作)を掛けたということです、だから、上記のように、17^18ノットから5~6ノットに急減速したと思われます、それでも、衝突回避ができなかったので、面舵いっぱいの操作が行われたのでしょう、その航跡はすでに記録されています。

その後、同船は復原力の限度を超えるほど船体が傾斜、徐々に浸水して転覆・沈没したとみなせます(注4)。

このとき操船していた航海士は、船が転覆し始めたので、とりあえずエンジンを停止したはずです、ところが、事故現場の海域は潮の流れが速く、進行方向とは逆の北の方向に流された後、何物かとの接触地点とは離れた場所で沈没したということになります。

ちなみに、セウォル号が事故直前にフル・アスターンを掛けた後、面舵いっぱいで船がいったん南西方向に船首を向けた後、今度は真逆に近い北向きに船が移動したのは、このときすでに、エンジンは止まっていて、事故現場の潮の流れ方向に漂流し始めたということではないでしょうか。

ここまで、推論すると、韓国当局が、事故発生時の水面下の異物との接触に言及しないのは非常に不可解です。

4.セウォル号は潜水艦と接触したのではないか

上記の事故原因推論から容易に推定できることは、セウォル号の球状船首底部が接触したのは、潜水艦だったのではないかということです。

なお、筆者の見方では、セウォル号の球状船首底部の接触痕の程度から、衝突した潜水艦もおそらく同程度の接触痕にとどまっており、沈没するほどの損傷は受けておらず、今はどこかに逃げ去っていると思われます。

しかしながら、韓国当局は、韓国民の関心が潜水艦に向かうのを必死で抑えているという印象をもちます、その代り、事故当時、セウォル号を操船していたのは、入社4ヶ月の新米の25歳の女性・三等航海士だったという情報を流し、この女性の操船ミスを事故原因としようとしています(注5)。




--------------------------------
richardkoshimizu's blog

http://richardkoshimizu.at.webry.info/
--------------------------------







by d451ddpp | 2016-03-17 23:18 | 情報拡散希望
<< 転載: 米国SGI 転載: 創価朝鮮人学会について >>