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地震の真相~情報拡散希望

転載: 室戸岬沖で深海魚105匹 「海域に異変か」と専門家

転載: richardkoshimizu’s blog

室戸岬沖で深海魚105匹 「海域に異変か」と専門家       作成日時 : 2014/04/23 07

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201404/article_208.html






南海トラフ地震とやらが起きるとユダヤ御用達TVに恐怖煽り番組を連発させているNYの豚とイカとエビを食わない異端者のみなさん、お元気ですか?元気なわけないですね。お尻にFIREが付いていますからね。FIRE~!

海底の地殻に核を植え込んで爆発させる人工地震の準備段階では、海底から熱水などが吹き出すことがあると思いますが、そうなると深海魚が海面近くに上がってきて網にかかったりします。最近、日本近海の特定の場所で深海魚が揚がっているのは、ユダヤ金融悪魔の皆さんの海中活動によるものと思っている人が結構います。

どうぞ、好きなだけ焦りまくって拙速で物を進めてください。どうせ、またドジを踏んで手口が暴かれるだけですので。

2014/4/22 22:27

ユダ金さ~ん、室戸岬沖の深海で潜水艦を使って核爆弾などを仕込んでいませんか ? 何やら見たこともないグロテスクな深海魚が大量に揚がってますよ~ !

室戸岬沖で深海魚105匹 「海域に異変か」と専門家

http://www.47news.jp/CN/201404/CN2014042201001904.html

高知県・室戸岬沖の定置網に入り込んでいた深海魚「ホテイエソ」=22日、高知県室戸市(NPO法人「日本ウミガメ協議会」室戸基地提供)

高知県・室戸岬沖の定置網に22日、生態がほとんど分かっていない深海魚「ホテイエソ」が105匹入り込んでいるのが見つかり、うち1匹は生きた状態で捕獲された。21日にも9匹見つかったばかりで、専門家は「海に何らかの異変があったのでは」と指摘する。

 付近の海洋生物の生態を調べているNPO法人「日本ウミガメ協議会」(大阪)によると、網は地元漁師が沖合約2キロ、深さ約70メートル付近に仕掛けた。体長は10~25センチくらい。生きている1匹は協議会が保管しているが、だいぶ弱っているという。

アルパカ大好





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http://richardkoshimizu.at.webry.info/
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by d451ddpp | 2016-03-22 22:49 | 情報拡散希望
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