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地震の真相~情報拡散希望

転載: <GPIF、年金資金「株式運用」へ転換鮮明 高まる損失リスク、運用管理者育成面で課題も>

転載: richardkoshimizu’s blog

<GPIF、年金資金「株式運用」へ転換鮮明 高まる損失リスク、運用管理者育成面で課題も>       作成日時 : 2014/05/11 15:10

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201405/article_77.html







とにもかくにも株価を上げてサギノミクスの成功を偽装したい安倍アタマ空っぽ政権は、年金の巨額資金を金融ユダヤ人の詐欺投資顧問会社に任せて株式運用に投じさせることにした。勿論、マイケルみどり虫影の総理が決めたことだが。

日本国の年金なのになぜ、14社のうち外資10社が選ばれたのか?三菱もりそなも大和も追い出して無理矢理、ゴールドマン・搾取などのユダヤ金融詐欺企業に運用を任せる安倍不正選挙偽政権。

これで、ユダヤ金融悪魔どもは、自分たちが株価を上げたいところに集中的に運用して株価をつり上げられる。年金資金に便乗して自分たちも賭ける。たっぷり株価が上がったところで便乗して買った株を売りぬいて利鞘を稼ぐ。ユダ金の売り浴びせで当該株価が下がったところで、知ったことではない。日本政界には文句を言うようなまともな議員は一人もいない。だから、世耕ら売国奴議員を動かして、運用会社にユダ金を強引に押し込んだ。

そのうち、日本株だけでなく、外国株にも運用を拡げさせ、ユダ金が専ら投機ゲームに年金資金を使ってもうけるようになる。そして、頃合を見計らい運用にわざと失敗して大穴を開ける。年金制度が破たんして日本はますます貧しい国になる。それが目的。

….なんでしょうかね、ユダ金の対日搾取部隊の皆さん?

2014/5/11 02:34

<GPIF、年金資金「株式運用」へ転換鮮明 高まる損失リスク、運用管理者育成面で課題も>

~そのGPIFが日本株運用委託先もドラスティックに変更した。アクティブ運用先14社のうち10社が外資系になった。

新しく選ばれたのは英イーストスプリング・インベストメンツや米ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメントなどで、国内系の三菱UFJ信託銀行や、りそな銀行、大和住銀投信投資顧問などは選ばれなかった。 運用会社1社当たりがGPIFから受け取る手数料は年間数億円だが、世界一の規模を誇る年金基金の運用先になれるかなれないかというのは、金融機関の経営を大きく左右する。~ こうしたGPIFの株式投資の比重拡大に対し、厚労省は慎重な姿勢を示している。一方、今年1月、安倍晋三首相がダボス会議で「GPIFは成長への投資に貢献する」と述べるなど官邸は積極的であり、GPIFの方針転換の中心には菅義偉・官房長官と世耕弘茂・官房副長官がいるとみられている。内閣の支持率と株価が連動しているからにほかならない。~

http://biz-journal.jp/2014/05/post_4819.html ...

リッキー




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by d451ddpp | 2016-05-11 22:16 | 情報拡散希望
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