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地震の真相~情報拡散希望

転載: 国連放射線科学委が福島訪問 「がん発症リスク低い」と強調  

転載: richardkoshimizu’s blog

国連放射線科学委が福島訪問 「がん発症リスク低い」と強調     作成日時 : 2014/05/28 18:40

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201405/article_254.html




この期に及んで、「国連も日本政府も嘘をついている。5-10年後には東日本は癌患者だらけになる!」と仰る方がまだいらっしゃるでしょうか?

もし、おられるなら、是非とも、顔や素性を晒してください。311の5-10年後に、きっちりと申し開きをしていただきますので。土下座の練習をしておいてください。

ただし、311当時、三陸沖にあった米空母ロナルド・レーガンに乗船していて、311海底核爆発によって被爆された皆さんは別です。既にたくさんの方が、発癌されていますし。当たり前ですが。

2014/5/28 16:58

国連放射線科学委が福島訪問 「がん発症リスク低い」と強調

http://www.sponichi.co.jp/society/news/2014/05/28/kiji/K20140528008252070.html

国連放射線影響科学委員会(事務局ウィーン)のカールマグナス・ラーソン議長が28日、福島県庁を訪れ、東京電力福島第1原発事故の健康影響に関する報告書の日本語訳版を村田文雄副知事に手渡した。ラーソン氏は報道陣に対し「過去の蓄積や将来どうなるかも調査したしっかりとした報告書だ。(事故による)子どもの甲状腺がんの発症リスクは非常に低い」と強調した。 報告書を受け取った村田副知事が感謝の意を伝えると、ラーソン氏は「原発事故後、福島は厳しい状況に直面しているが、元の生活に戻そうと努力する人々に敬意を表する」と話した。 報告書は4月に公表され、福島県での明確ながんの増加は「予想していない」と結論づけた。

とくお





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http://richardkoshimizu.at.webry.info/
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by d451ddpp | 2016-07-02 21:39 | 情報拡散希望
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