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地震の真相~情報拡散希望

転載: 公明党がこそこそと「集団的自衛権容認」に動き始めました。

転載: richardkoshimizu’s blog

公明党がこそこそと「集団的自衛権容認」に動き始めました。     作成日時 : 2014/06/03 12:25

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201406/article_16.html



                      

                                          

公明党がこそこそと「集団的自衛権容認」に動き始めました。

一般の日本人信者の反発をのらりくらり誤魔化しながら、結局は統一教会CIA自民党に迎合して、中国との戦争に持ち込もうとしているわけです。

創価学会の中に潜在する「北朝鮮勢力」は水面下で米国ユダヤ権力と手を結んで、極東戦争開戦を企んでいる。創価学会が北朝鮮勢力に乗っ取られている。北朝鮮は、戦争を起こすために温存されている米国ユダヤ権力の隠し球なのです。

信者諸君、今こそ立ち上がり、創価学会中枢の北朝鮮麻薬密売集団を排除してください。池田大作が「不在」なのをいいことに「池田先生のご命令」と偽装して教団を戦争惹起の道具に使っている。

これはすごいですね!

この内容であれば、尖閣諸島・竹島ですぐにでも中韓との戦争突入が可能です!

さすが、公明党の山口代表、ツボを押さえてらっしゃる。

というか、アメリカのキャンベル前国務次官補とこそこそ話してきたのは、そういう事だったんですね!(分り易過ぎですね。)

タック

2014/06/03 12:54


こんなこと、許しますか?創価を内部から正常化してください!


<公明>2事例を大筋容認…グレーゾーン 離島防衛など

毎日新聞 6月3日(火)2時31分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140603-00000005-mai-pol

公明党は2日、政府が示した集団的自衛権の行使容認を含む15事例のうち、離島などでの不法行為への対処、公海上の日本の民間船への襲撃対処の2事例について、大筋で容認する調整に入った。ともに日本への武力攻撃には当たらない「グレーゾーン事態」に入る。

政府は水面下で、現行法の範囲内で自衛隊が対処する手続きを簡略化するなど、法改正や新法制定を伴わない運用の見直しにとどめると同党に説明。同党は3日の与党協議で政府から説明を受けたうえで、方向性を示す見通しだ。

「離島対処」は、日本の離島や本土のへき地に外国の武装集団が不法上陸し、近くに警察や海上保安庁の船などがなく、自衛隊の対処が必要とされる事例。政府は、自衛隊に警察権を付与する「海上警備行動」発令などの手続きを簡略化・迅速化するなどの案を公明側に示している。

「公海上の襲撃対処」は、自衛隊の艦船や航空機が訓練している最中などに、外国の武装集団に襲われている日本の民間船を発見したケース。政府は海保が間に合わない場合、自衛艦の武器使用基準の見直しなどを検討する。

ただ、両事例とも自衛隊の出動が戦争に発展する恐れは否めず、正当防衛・緊急避難などに限られる武器使用基準があいまいになりかねない問題をはらむ。【高本耕太】





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by d451ddpp | 2016-07-11 23:02 | 情報拡散希望
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