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地震の真相~情報拡散希望

転載: 17匹の米国人テロリストがトルコ・クーデターの下手人だった!

転載: richardkoshimizu’s blog

17匹の米国人テロリストがトルコ・クーデターの下手人だった!   2016年9月7日

https://richardkoshimizu.wordpress.com/2016/09/07/314/







トルコのクーデター未遂、やっぱり、案の定、当然ながら、米国1%ヤクザの仕業だったんですね。
元CIAのヘンリ・バーキー、元NATO軍司令官で陸軍大将のジョン・キャンベルら17匹。
これらのヤクザが、イスタンブールに近いプリンセス諸島のホテルの一室で、クーデターを指揮し、そして……見事失敗した。
プロ連中の筈が、ロシアの諜報機関にすべて暴かれて阻止され、大失敗。CIAの能力、名古屋のチンピラ並みに劣化していますね。w



なんかねえ
1時間
そんなものにロシアが関与のなんのという前に、米国のトルコクーデターへの介入が明るみに出そうなんだけどどういいわけしてくれるのぅ?
◆グラハム・E・フラーよ、7月15日の晩、あなたはどこにいた?
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/09/e715-5af2.html
=抜粋=




アメリカ政府は、7月15日のトルコ・クーデター未遂へのいかなる関与も頑として否定し続けているが、トルコ・マスコミは、主要なアメリカ人のクーデター組織者容疑者としての関与に関わる詳細情報を報じている。彼らの中には、元NATO国際治安支援部隊 (アフガニスタン)司令官で陸軍大将のジョン・F・キャンベルもいた。そして、新たに明らかになったのが、元CIA職員で、現在好都合にも、亡命しているフェトフッラー・ギュレンの自宅、セーラーズバーグから、わずか41キロ、PA-33経由、車で30分のペンシルヴェニア州、ベスレヘムにあるリーハイ大学で、Bernard L. and Bertha F. Cohen教授をつとめるヘンリ・J・バーキーだ。
イスタンブール・イェニ・シャファク紙によれば、7月15日のクーデターの晩、ヘンリ・バーキーと、大半が外国人の他の17人の集団が、イスタンブールに近い観光地、プリンセス諸島の一つにある、スプレンディド・パラス・ホテルで、鍵をかけた部屋で何時間も会合をしており、ホテル職員の証言によれば、密室で会談しながら、クーデターの進展を、TVで追っていたと報じられている。同紙は情報源として、7月15日、トルコにおけるクーデター未遂の日、バーキーが、ホテルで大半が外国人の17人の幹部と会議を開いていたと報告しているイスタンブール警察の諜報、対テロ、サイバー犯罪・犯罪部隊をあげている。

ホテル経営陣によれば、バーキーは、“7月16日の朝まで続いた会議を特別室で行っていた。彼等はクーデターの企てをTV放送で追っていた”とホテル職員が、警察に語った。





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by d451ddpp | 2016-09-07 22:32 | 情報拡散希望
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