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地震の真相~情報拡散希望

転載: ウクライナの撃墜事件は、通貨戦争だったんですね。

転載: richardkoshimizu’s blog

ウクライナの撃墜事件は、通貨戦争だったんですね。     作成日時 : 2014/07/22 07:13

http://rkblog.html.xdomain.jp/201407/article_110.html

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世間の無能で単細胞の皆さんは、朝日新聞のロシア犯行説捏造記事でも読んで脳細胞を無駄遣いしてください。

頭脳を駆使して真実を知ろうとする英明なる皆さんの読むべきは、↓こちらです。

なんだか、RKの1.19池袋講演の要約みたいになっています。(筆者についてはよく知りませんが。)


ウクライナでマレーシア機撃墜。7月からの世界的事件は全て新通貨体制と絡む。


http://www.k2o.co.jp/blog2/2014/07/7.php

(以下抜粋)

今回の事件の真相は何か?

これは、本質は、通貨の問題。戦後のFRBによる米ドル体制が、この7月から急速に変わっていること。FRBの発行する米ドルは1944年に最初は金本位制でスタートしたが、1971年8月15日からはそれが外れ、原油本位制になり、さらに、原油高=戦争本位制になって、戦争屋が支配する通貨になってしまった。その体制の中で、日本経済、とくに、産業界と国家予算が組まれてきた。

戦後は、「希少資源の権威的分配」が、国際政治のセオリーであり、これをもとに、原油・天然ガス、ウランをにぎって米ドルを世界の基軸通貨にしてきたが、いよいよ、これが本当に終わる。これまでの目論見どおり、ピラミッド型の支配構造で世界を統一し、人口削減を考えていたやりかたは否定され、それに代わる、通貨体制への切り替えが、徐々に始まったのだ。 

今のアベノミクスは、どちらにいるのかは、もう、みなさん、ご承知のとおり。旧体制の維持、あるいは、安部政権の登場そのものが実は、戦争屋の延命だった。それが、国家が破綻寸前でも、日本国民に更なる負担をおしつけ、ウソをいって、延命している姿だが、ここに、BRICS銀行を登場させた「チカラ」が、およぶときに、どうなるのか?

カレン・ヒューズ女史は最初は、世銀の内部に、普通の人間でないものがいた、と告発したあと、戦後の金融カルテル(通貨マフィア)とは別の仕組みを作っていた。この世銀内部の新しい動きが表に出たときが、イスラエルのガザ紛争の始まりだった。

そして、BRICS開発銀行の設立が決まったときに、ウクライナでマレーシア機が、撃墜された。

メタル金具
2014/07/21 21:59



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by d451ddpp | 2016-10-07 23:10 | 情報拡散希望
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