植草先生のサイトからお借りした1枚のグラフから….1%オリガーキ・ユダヤ金融悪魔が日本をどうしたいのかが、見えてきます。


鉱工業指数の推移を見ると….2009年3月のサブプライム危機から急速な回復を見せていた日本経済。このまま放置すれば、北米経済、西欧経済がともに疲弊する一方で、日本経済だけが急回復して、比較的健全な状況が出現してしまう。


そうなれば、世界の投資マネーは、こぞって、東京を目指してしまう。NYの金融ユダヤ人たちは、自分たちの手元にある世界のマネーが逃げていくことを酷く恐れたはずです。それは、ドルの崩壊を意味することであるから。


だからこそ、2011年3月、311人工地震を引き起こして、日本経済が回復不能なダメージを受けたと世界に思わせる必要があった。そこで、余った旧式の水爆を東北沖海底に埋設して爆破し、地殻内の核融合爆発を誘引した。それが巨大な311地震を生む結果となった。そして、福島原発のエアー放射能漏れという猿芝居を捏造し、日本が核汚染していると世界を騙した。日本の先行きを悲観した世界の投資家は、資金を東京から引き揚げ、仕方なくNYに移した。1%オリガーキは、してやったりとほくそ笑んだ。


だが、日本経済は、311大地震にも関わらず、やはり、急速に回復基調を見せてしまった。まずい。ここで起用されたのが、民主党の松下寝技塾出身の白菊を咥えた野田総理であったわけで。野田さんが、1%オリガーキの為に緊縮財政を強行してくれたので、311から回復しつつあった日本経済を再び叩きのめしてくれたわけです。


だが、野田緊縮の効果もつかの間、底力に溢れる日本経済は雄々しく上昇し始めた。ここで、1%オリガーキ・ユダヤ人が日本政府に求めたのが、消費税の5%から8%への増税。おかげさまで、2014年4月から、日本経済はまたも下降線を辿った。消費増税は、日本経済を停滞させるのが目的だったのです。


1%オリガーキユダヤ人に飼われた豚、安倍ヨークシャー種晋三は、どうしても消費税を10%に上げたい。日本経済をもう一度叩きのめすためにどうしても必要だからです。


安倍一味、竹中平蔵、日銀黒田の役割は、日本経済を疲弊させることでありながら、表面上は回復、成長しているかのように偽装することなのです。だから、内閣府までが真っ赤な嘘の統計を示して、国民を騙すのです。その売国的行為に読売と産経が全面協力する。編集幹部は隠れ朝鮮人ばかりでしょう。断言します。


北朝鮮が日本に向けてミサイルを撃つと円高になってしまう。これは、笑うに笑えぬ笑い話です。世界のマネーは、地政学的リスクが上昇すると、安全資産である日本円買いに流れ込んでしまう。それだけ、日本という国の信用が高いのです。安倍朝鮮悪一味は、必死に日本経済の信用を落とそうと悪事を働いてきましたが、日本経済は、実力がありすぎる。安倍一味風情にどうこうできる代物ではないのです。


日本経済新聞は、CSIS専属の謀略新聞なので、こんな解説はするわけないし。誰も、書かないので、私、RKが書きました。お粗末様でした。


リチャード・コシミズ