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前原君と北朝鮮馬鹿の国との蜜月関係は、タブーの筈だったのに、日本の似非右翼を代表する1%オリガーキ奴隷の文春が記事にするなんて、どういうこと?


前原君・民進党を潰すのが目的?おかしいですねー。前原君は、民進党を分裂させ、消滅させるために不正選挙で代表になった訳で、文春が、前原醜聞を流して民進党の弱体化を図るまでもないのに。


前原君は、極左部落解放同盟の青年部長だったし、朝鮮の血が半分はいっているし、北朝鮮に2回言ってよど号グループと打ち合わせるなどしているわけで、安倍ちゃん同様、日本の政治家で北朝鮮と一番近い人物なのです。そして、安倍と前原は仲良く、NYののネオコンユダヤ人にも会いに行っている。ユダ金と日本の与野党の党首と北朝鮮は、同じマイノリティー集団に属し、日本から搾取するのが「任務」というわけですね。


ま、国民が、前原ちゃんと北鮮の関係を知っただけでも良かったです。




冨永 俊史


【週刊文春:前原誠司氏に、北朝鮮との不可解な蜜月関係が発覚】


◆前原誠司民進党代表と北朝鮮美女“親密写真”を入手(文春オンライン)


http://bunshun.jp/articles/-/4105


9月1日の民進党代表選で、新代表となった前原誠司氏(55)に、北朝鮮との不可解な蜜月関係が発覚した。


小誌は1999年6月3日に北朝鮮を代表する観光地・妙香山で撮影された複数枚のスナップ写真を入手。そこには大自然をバックに、親密に身体を寄せ合い、カメラに向かって微笑む当時37歳の前原氏と、北朝鮮美女の姿が写っている。中には、前原氏が女性の頬に後ろから手をまわして顔を引き寄せたり、身体を密着させて後ろから女性に下半身を押し付け、ジャレ合っているシーンもある。


小誌取材班が取材を進めたところ、これらの写真は、当時2回生議員だった前原氏が地元・京都の支援者とともに、訪朝した際に撮影されたものであることがわかった。この支援者は次のように語った。


「(写真は)妙香山の河原でバーベキューをした時。(相手の女性は)炭をおこしたり、セッティングしてくれる接待係。(中略)あの時もベロベロになるくらいビールや焼酎を飲んだ」


前原氏を直撃した。


――(写真を見せながら)99年に訪朝された時の写真ですが、記憶にありますか?


「ありますね」


――女性とかなり親密な感じだが。


「外ですし、たくさんの人数の中ですから。北朝鮮の方もたくさんいますから」


事務所を通じて、ハニートラップの疑いを指摘したが、「やましいことは何もありません」と回答した。


インテリジェンスが専門の軍事アナリスト、上田篤盛氏はこう指摘する。


「こうした国で女性と親密になるのは論外ですし、写真撮影などのちょっとした友好関係も後に弱点になると考えるべき。(中略)訪問者はあらゆる場所において監視され、弱点を探られているのです」


前原氏と北朝鮮の間に何があったのか。疑惑の詳細は、9月14日発売の「週刊文春」9月21日号で報じている。(週刊文春 2017年9月21日号)