前原さん、盗んで持ち出した民進党の150億円、返済しなさいよ。w

連合が拠出した金を極右政党の候補に使うなんて、ありえないですよ。

前原さん、あんた、かなりやばい立場ですよ。


裏社会にはあなたを「黙らせたい」理由がたくさんありますよ。


日本名を持った朝鮮人似非右翼に刺されないように気を付けてね。




「150億円の行方明らかにせよ」民進党員が前原代表に公開質問状  2017年10月4日  田中龍作ジャーナル

http://tanakaryusaku.jp/2017/10/00016745


希望の党が「濡れ手で粟」を目論んでいた民進党の貯金150億円 -


 巨額マネーの行方に関心が集まるなか、民進党党員が近く、前原誠司代表と大島敦幹事長に公開質問状を出す。公示日前に連合会館で記者会見すべく準備を進めている。


 「150億円の行方を明確にせよ。両院総会の議事録を明らかにせよ。党大会を開け」とする内容だ。


 民進党党員とは区議会議員を務めた経験もあるTさん。


現在、弁護士と共に問題点の洗い出しを進めている。


法的な瑕疵があれば告訴・告発も辞さない構えだ。


 Tさんは民主党・民進党の党員として10年あまり年6,000円の党費を払い続けてきた。


 「人のサイフに手を突っ込んでくる嫌なヤツ・・・10年以上も党費を払ってきて、一円たりとも渡したくないですよ」。Tさんは吐き捨てるように言った。


 民進党の貯金150億円には政党助成金が含まれる。原資は国民の税金だ。「私たちの血税がどう使われたのか?」国民も民進党に対して情報の公開を求める権利がある。


 Tさんが連合会館で記者会見するのは、連合が民進党に多大な資金援助をしてきたからだ。

民進党は立候補者1人につき、供託600万円と
選挙資金1,500万円を支給する。
 希望の党の第1次公認リストが昨日(3日)、発表された。
民進党から合流した110人が立候補する。

 少なくとも23億円がすでに希望の党の選挙に使われたことになる。民進党に残った貯金は単純計算して127億円。

100億円を超す巨額マネーはこれからどうなるのか。


 もし今回、参議院議員も含めて全面合併していたら150億円は まるまる 希望の党に渡っていたのである。


 「前原さんが騙されていたら小池さんの詐欺。

前原さんが騙されていなかったら前原さんの背任」とTさんは口を真一文字に結んだ。

選挙後、民進党は今後の党運営をめぐって、


党籍のある参院議員と前原代表で党大会を開くことになるだろう。
そこで「希望の党と合併しましょう」ということになったら、

小池代表は笑いが止まらないだろう。


 残る127億円に加えて 10月22日に国から振り込まれる
政党助成金20数億が、希望の党に渡るのだから。
 決して思い過ごしではない。

9月28日の両院総会で民進党の議員さんたちは、
希望の党への合流を満場一致で了承した“実績”があるのだ。