地震の真相~情報拡散希望

転載: ユダヤ金融悪魔の悪足掻きが始まった。

転載: richardkoshimizu’s blog

ユダヤ金融悪魔の悪足掻きが始まった。 作成日時 : 2015/01/09 10:21

http://rkblog3.html.xdomain.jp/201501/article_51.html

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ユダヤ金融悪魔の悪足掻きが始まった。


反米色の強い南米に中国が本格的な投資を行う。

もはや、米国が介入する方法なし。CIAがいくら汚い手口で邪魔をしても、世界経済の主導権は「米国以外」へ。

2015/1/9 07:51

ユダヤ米国の断末魔が聞こえそうですね。

中国 南米諸国へ2500億ドル投資へ

http://japanese.ruvr.ru/news/2015_01_08/281956780/

中国の習国家主席は8日、北京で2日間の日程で開幕したラテンアメリカ・カリブ諸国共同体(CELAC)の会合で演説し、中国は今後10年間で中南米へ2500億ドルを投資する用意があると発表した。ロイター通信が伝えた。 国家主席は、「この会合が実りある結果をもたらし、中国と中南米との協力の深化にとってポジティブなシグナルとなり、南南協力の推進と、全世界の繁栄に、重要で長期的な影響を与えると確信している」と述べた。 習国家主席は、今後10年間で中国と中南米の貿易額は5000億ドルに達する可能性があると指摘した。国家主席は、中国と中南米は、エネルギー、インフラ建設、イノベーションなどの分野で協力していると述べた。

とくお


「ロシア国内でのドルの流通制限とは、つまり国内決済のルーブルへの移行という事だ。」

ロシアが「脱ドル」を意図的に進める。ルーブル安を仕掛けたユダヤ金融悪魔に毅然として対峙するロシア。

人様の足を引っ張ることしかしない金融ユダヤ人は、結果的に自分で自分の首を絞めている。

2015/1/9 07:59

ロシア下院で国内でのドル流通制限に関し討議か!?

http://japanese.ruvr.ru/news/2015_01_08/281958310/

ロシアの与党「統一ロシア」のエフゲニイ・フョードロフ議員は、国内でのドル流通を制限すべきだと訴えた。 議員は、次のように主張している― 「そうすれば、ロシア通貨ルーブルを強化できるし、その妥当性を上げる事もできる。そうした措置は、下院の予算・税務委員会で話し合われるだろう。 ロシア国内でのドルの流通制限とは、つまり国内決済のルーブルへの移行という事だ。現在あらゆるクレジットや融資は、ドルでなされており、ルーブルで行われているのは商売だけだ。個人だけでなく法人にも通貨コントロールを導入し、すべてをルーブルに移行させる必要がある。」

とくお



パリでイスラムテロが行われたといわれても素直に信じる者はいない。

イスラムを悪者にするために、また金融ユダヤ人が偽イスラムテロを仕組んだのかと思われるだけ。都合のよい金融ユダヤ御用達テロリスト。

[写真特集]パリの週刊紙事務所で銃撃、死者多数…過去にイスラム教風刺画で物議

Yahoo!ニュース 1月7日(水)22時10分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150107-00010003-yjnews-int.view-000

仏週刊紙「シャルリー・エブド」のパリ事務所で銃撃、死者多数。犯人は逃走=2015年1月7日(ロイター/アフロ)



そして、偽イスラムテロを口実に対イスラム「偽報復」テロをフランス全土で展開。

これはフランスに対する攻撃である。フランスをガタガタにしたいのは、イスラムではなく金融ユダヤだ。

フランス各地でイスラム教施設狙った事件相次ぐ

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20150109-00000005-ann-int

テレビ朝日系(ANN) 1月9日(金)5時51分配信

パリの新聞社が襲撃された事件後、フランス各地でイスラム教の礼拝所などが攻撃される事件が相次いでいます。

8日、フランス南部のリヨン近郊にあるイスラム教の礼拝施設のそばのケバブ店で爆発がありました。ガラスは割れましたが、けが人はいません。検察当局によりますと、爆発は人為的なものだとして、捜査を始めるということです。また、フランス西部のルマンでも、礼拝施設に手投げ弾3発が投げ込まれました。7日にも、フランス南西部にあるイスラム教の礼拝施設で、銃の弾丸の跡が複数見つかっています。イスラム教に対する反感が懸念されるため、捜査当局は警戒を強めています。
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最終更新:1月9日(金)9時34分
2015/1/8 22:20


なぜ、フランスが攻撃されるのか?

↓ これが原因である。オランド大統領が対ロ制裁の解除を提唱したから、テロが起きたと考えるべきであろう。ユダヤ米国のくびきから離脱して、ロシアと関係修復をしたい欧州が狙われている。

●仏大統領オランドがついに親露派に?

http://rkblog3.html.xdomain.jp/201501/article_27.html?pc=on


つまり、ユダヤ金融悪魔の断末魔である。シェールガス詐欺が早くも破綻の様相を見せて、ユダ金は本当に追い詰められている。なりふり構わず「できること」を手あたり次第やり始めた。だが、もはや力がない。飼い犬たちもそっぽを向き始めた。日本で安倍晋三だけ調教していてもなにも打開はできない。

面白くなってきました。(犠牲者の方々に哀悼の念をささげます。)





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https://richardkoshimizu.wordpress.com/
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by d451ddpp | 2017-10-08 22:34 | 情報拡散希望
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