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地震の真相~情報拡散希望

転載: 日本から約36兆円が米国債にさらにシフトか、利回り追求で

転載: richardkoshimizu’s blog


日本から約36兆円が米国債にさらにシフトか、利回り追求で
作成日時 : 2015/03/16 18:54


http://rkblog3.html.xdomain.jp/201503/article_102.html

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日銀腹黒田の異次元緩和・安倍晋三犯罪者の詐欺ノミクスで日本国債が魅力ゼロの金融商品となり、超円安のおかげで「ドル高」が演出された。結果、日本の資金の行き先は米国債しかなくなった。

よって、追加で日本から36兆円が米国債にシフト。

国際金融詐欺。米国債を買った連中、米国国家デフォルトで目を覚ましましょうね。

2015/3/16 09:09

日本から約36兆円が米国債にさらにシフトか、利回り追求で

http://www.bloomberg.co.jp/news/123-NL9YR56TTDS001.html

(ブルームバーグ):1980年代の日本人投資家による米国債への巨額投資は、高まる日本の経済力を反映する動きだった。日本人投資家はここにきて再び米国債投資に精を出しているが、今回はリターンを何とかしてひねり出すためだ。

日銀が20年にわたる景気低迷からの脱却を目指して2013年4月に大規模金融緩和に乗り出して以降、日本国債利回りはゼロに近い水準にとどまっている。欧州の国債利回りはマイナス圏に突入しており、同地域は投資対象の選択肢には入らない。

とはいえ、なぜ米国なのか。米連邦準備制度による利上げが見込まれる中、米国債利回りが先進国の国債で最も高いことが一つの理由だ。次にドル相場だ。ほぼ全ての通貨に対し大きく上昇し、米国の資産の魅力はさらに高まっている。HSBCホールディングスによれば、日本人投資家は向こう2、3年で米国債に3000億ドル(約36兆円)を投資する可能性があり、12年以降の購入ペースの2倍に加速する見通し。

みずほ投信投資顧問のシニアファンドマネジャー、伊藤祐介氏は、日銀が投資家を締め出しており、彼らは別の投資先を探さざるを得なくなっているとの見方を示した。みずほの外債部門では14年半ばに米国債購入を強化。日本国債の代わりとなる高利回りの投資先を探す顧客が増えているという。

誰が紙くずに投資するんだろう。

とくお



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by d451ddpp | 2018-01-13 21:18 | 情報拡散希望
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